繁忙期のお弁当

12月は干し芋の出荷が最繁忙期なのと、
お店で干し芋の福袋も販売しているため、
とても忙しい月です。
そういう時は休みの日曜日に沢山作り置きしておくのと、
手早く作れるお弁当にします。
よくやるのは「豚丼」で、
豚の薄切り肉を生姜焼きにして、
キャベツ、レタス、玉ねぎ、人参、プチトマトなど、
野菜をたくさん刻んでご飯にのせ、
最後に生姜焼きを盛りつけてから胡麻ドレッシングをかけます。
これだと野菜もたくさん食べられていいです。
【ほし太の日向ぼっこ】







12月は干し芋の出荷が最繁忙期なのと、
お店で干し芋の福袋も販売しているため、
とても忙しい月です。
そういう時は休みの日曜日に沢山作り置きしておくのと、
手早く作れるお弁当にします。
よくやるのは「豚丼」で、
豚の薄切り肉を生姜焼きにして、
キャベツ、レタス、玉ねぎ、人参、プチトマトなど、
野菜をたくさん刻んでご飯にのせ、
最後に生姜焼きを盛りつけてから胡麻ドレッシングをかけます。
これだと野菜もたくさん食べられていいです。
【ほし太の日向ぼっこ】

会社のスタッフから「富士宮やきそば」の
うま辛味というのをいただきました。
焼きそばソースと肉カス、だし粉もついていて、
至れり尽くせりです。

さっそくお昼のお弁当に使わせてもらいました。
よくある富士宮焼きそばの麺よりもオレンジ色が強いので
よく見たら麺に唐辛子の粉が練りこんでありました。
最初に熱したフライパンで肉カスを炒めてから、
麺と野菜を入れ水を差して蒸し焼きにします。
キャベツ、玉ねぎ、人参、ピーマンと魚肉ソーセージを具にしました。
完成品は名前の通りピリ辛で美味しかったです。
【ほし太の日向ぼっこ】

田んぼに行く途中、
静岡市葵区富厚里に山田長政の供養塔の看板があり、
いつも気になっていたので
収穫祭の帰りに寄ってみることにしました。
今年SPACで上演された「メナム川の日本人」という演劇は、
山田長政ゆかりの演目でした。
それまでは漠然と「江戸時代にタイに渡って戦で闘った英雄」で
歴史上の人物としか思っていませんでした。
その演劇を観て、
山田長政という人物も自分と同じ人間で様々な葛藤もあり、
苦労の連続ながらも充実した人生を送ったんだということが
とても身近に感じ
この地にどんなゆかりがあるのか知りたくなりました。

説明板には、
山田長政の出生地は諸説あるようですが、
母親の実家がこの辺り(静岡市葵区富厚里)だったため、
おそらく里帰り出産でこの地が生誕の場所だというのが有力だ
ということが書かれていました。

石垣の下に供養塔らしきものもありましたが、
夕方で人気もなく降りていく勇気がでませんでした。
【ほし太の日向ぼっこ】

バンダイホビーセンターの新社屋に
今年もイルミネーションが点灯されました。
毎年きれいでしたが新社屋になってさらにパワーアップされたようです。
静鉄電車の長沼駅ホームから撮影したのでちょっと遠いですが、
雪だるまがメインで可愛いです。

一緒に併設されたプラモデルの企画開発体験ミュージアム『BHCPDII MUSEUM』
の前にはツリーのイルミネーションがあり。
こちらもとってもきれいでした。
【ほし太の日向ぼっこ】

生活クラブのカタログに載ってくる消費財の中でも、
岩手阿部製粉株式会社(芽吹き屋)さん
の和菓子がとっても美味しくて毎回いろいろ購入しています。
この『くるみとろり』は新製品で、
前回初めてカタログに載った時に買ってみたら
とっても美味しかったのですぐにリピートしました。
国産米を使用した自社製粉の上新粉生地で胡桃餡を包んであり、
噛むとクルミのタレがトロリと出てきて癖になる味わい。
しばらくマイブームが続きそうです。
【ほし太の日向ぼっこ】

古くて汚くなってしまった十円を、
ソースに漬けておくときれいになる。
と聞き、実際にその方がきれいにした10円を見たら、
本当にピカピカだったので自分でもやってみたくなりました。
特に真っ黒だった3枚にソースをかけてしばらく置きました。
とは言え、食べ物を粗末にするのは性分としてあまりやりたくないので、
ケチってほんの少しだけたらして後は指でゴシゴシなすりつけてみました。

指でこすると確かに下から輝きがよみがえってきましたが、
せっかちなのですぐに洗ってしまっったので
この程度の汚れ落ちで終わってしまいました。
教えてくれた人に聞いたら、
ソースはひたひたになるくらい入れ、
20~30分は置いた方がいいそうです。
確かにソースで10円玉はきれいになります。
でも、他の硬貨には効かないとのこと。
また機会があったらやってみます。
【ほし太の日向ぼっこ】

友人からスリランカのお土産を戴きました。
まずはスリランカと言えば紅茶。
パッケージのビニール袋には量目とともに単価も印刷されていて、
どこで買っても同じ値段なんだそう。

そしてこれは手のひらにのるくらいの大きさの民芸品。
何かと思ったらお財布なんだそう。

蓋を取ると中が二重になっていて、
外側にはお札をはさみ、内側がコイン入れになるんだそう。
なるほどよく考えられています。
弾力があり手触りもよくて何より可愛くて気に入りました。
【ほし太の日向ぼっこ】

春に挿し木したハイビスカスが元気です。
寒くなったので事務所の窓際に置いています。
新しい葉も出てきて少しづつ成長しています。

そしてなぜか、
ハイビスカスの横にシメジのようなキノコが生えてました。
ホームセンターで買った腐葉土の中に元から菌糸があったのか、
どこからか飛んできたのかな。
【ほし太の日向ぼっこ】

おまちバル最後はやっぱり大好きなお店「ル・モマン」さんで締めくくり。
ここはタパスもスイーツも美味しいので毎回チケットを2枚使います。
タパスは、
自家製折り込みパイのキッシュとデリ風サラダです。
キッシュがとっても美味しいので
品数を減らしていつもより大きめなのが嬉しいです。

ドリンクはスパークリングワインと、
Gちゃんは自家製サングリアの赤。

スイーツは季節のタルトと自家製ジェラートです。
私が次郎柿のタルトタタンで、
Gちゃんが20世紀ナシのデニッシュ。
プラス100円でシュトレンもつけてもらいました。
ドリンクはコーヒーです。
今回はあまり移動範囲を広げなかったのと、
お店に待ち時間なく入れたことから
いつもより早い時間に終わりました。
美味しい料理とお酒、普段行けないようなお店を回れてとっても楽しかったです。
【ほし太の日向ぼっこ】

波の青葉屋台村から次は hug coffeey両替町店へ。
むっちりイタリアンプリンとチャイをいただきました。
しっかりとした食感のプリンと
スパイスが効いた甘いチャイでほっと一息。
心も身体も温まりました。

次はこのあたりでちょっと腹ごしらえしようと
Restaurant UNJOURさんの
オムライス(トリュフ香る木の子ソース)と白ワインをいただきました。
前回Gちゃんが一人で行って30分以上待ったというお店ですが、
今回はすんなりと入れとてもラッキーでした。
おまちバル以外のお客様もいて人気店ということがわかります。
自分で作る以外なかなか外でオムライスを食べることがないので、
レストランのオムライスを堪能しました。

もう一軒オムライスが食べられなかった時にと考えていたのが、
近江牛油の醤油ラーメン「炭火焼肉10×麺処LAMBORBEEF」さんでした。
ここは映画館の2階にあり昼はラーメン、夜は焼肉屋さんになるそう。
ちょうど通りかかったので、
ラーメンは無理ですが今回バルでお勧めの食材「幸えび(ゆきえび)」を
食べてみようとなりました。
幸えびは、磐田市で完全陸上養殖で育てられたサスティナブルなえびだそう。
色々なお店でこの幸えびが食べられたようです。
幸えびの素揚げ5尾と梅酒をいただきました。
ちょっと小ぶりのえびですが、尻尾も頭も全部殻ごと食べられました。
続く
【ほし太の日向ぼっこ】