根っこが出て来ました。

水栽培しているパイナップルに今朝根っこが出ていました。
もう少し出てきたら土に植えてみます。
まずは第一段階成功で、
先は長いけれど楽しみです。
【ほし太の日向ぼっこ】







水栽培しているパイナップルに今朝根っこが出ていました。
もう少し出てきたら土に植えてみます。
まずは第一段階成功で、
先は長いけれど楽しみです。
【ほし太の日向ぼっこ】

期間限定でコンビニで販売される、
新しい体験型アイスというのがネットニュースに上がり、
興味があって購入。
しばらく自宅の冷凍庫で楽しみに保存していました。

蓋を開けたら上のキャラメルソースがトロトロだったので、
てっきり家の冷凍庫の保存状態が悪かったのかと思ったら、
冷凍下でも凍らないトロトロのソースが特長ということで安心しました。
開発に4年もかけた特許製法で、
「レストランで出てくる、キャラメルソースがたっぷりかかった、
プリンの美味しさ」を目指したそうです。

カスタードアイスとソースの間には
パリパリ食感のホワイトチョコが重なり、
味わいや食感の違いが楽しめます。
美味しくてあっという間に完食してしまいました。
アイスにかける情熱がすごすぎます。
【ほし太の日向ぼっこ】

熟成干し芋達磨庵の歳時記に使用した桔梗の花です。
毎日水を替え、枯れた葉や花を切ってあげたら、
蕾だった花が順番に咲きました。

最後まで残った小さな白い蕾は、
さすがにもう無理かと思っていました。

ところがなんと、花が咲きました。
桔梗の花の生命力を感じます。
【ほし太の日向ぼっこ】

熟成干し芋達磨庵のホームページの中にある、
干し芋歳時記を更新しました。
今月は友人から枇杷をいただいたので、
それで文章も書くことにしました。
花は紫陽花があればと思ったのですが、
事務所近くの無人販売所に出ていた桔梗を添えました。
桔梗はちょうど今頃咲いていますが季語としては秋なので、
迷った末に花のない画像も撮りましたが、
やはり花があった方が良いという意見がありこちらを採用。
毎年いただく青梅もこの時季らしいので一緒に盛りつけました。
冷蔵庫の中に大事にとっておいたら、
見事に真っ白く粉が吹いてきれいな平干し芋を見つけました。
さて完成した歳時記のページですが、
ぜひ熟成干し芋達磨庵のホームページでご確認ください。
こちらです↓
https://tatumaun.jp/meister/
【ほし太の日向ぼっこ】

先日スーパーで買ったパイナップルが
とっても美味しかったので、
残ったヘタを育ててみることにしました。
ネットを検索するとやり方が色々出て来ます。
ヘタは実の部分を持って引っ張ったらうまく抜けたので、
そのまま外側の枯れた葉を少し落としてから、
いつもアボカドの種を水栽培するときのように、
ペットボトルを切ったものに入れていたのですが、
ペットボトルの口が狭いので、
竹串で落ちないように支えを作って先端が水に浸かるようにしました。

一週間くらい経ちますがまだ根は出て来ません。
毎日お水を替えて楽しみに観察しています。
【ほし太の日向ぼっこ】

友人からいただいたハイビスカスの鉢植えから、
挿し木にして育てたハイビスカスがこんなに大きく育ちました。
最近は花もつけるようになり、
今朝は2輪も咲きました。
ただ、幹は細く背が高いのでもう少し鉢を大きくして、
幹を太くしてあげたいです。
【ほし太の日向ぼっこ】

酵素玄米を炊いてから保温して
71時間たったところです。
色がさらに濃くなっています。
天地返しすると表面の水分は少し抜けていますが、
全体的にもっちりとして、
そろそろ発酵玄米になっているようです。
ここまで来るのに時間はかかりますが、
消化が良く食べやすい玄米ご飯になって嬉しいです。
【ほし太の日向ぼっこ】

少し間があいてしまいましたが、
今年の静岡おまちバル5軒目最後のお店は、
大好きなル・モマンさんへ。
毎回締めはこのお店と決めています。
まずタパスは「ズッキーニとベーコンのキッシュ」と、
「塩豚と春キャベツのスープ」
ドリンクは自家製サングリアにしました。
塩豚は食べ応えがあり、キッシュは毎回とっても美味しいです。

そして二皿目は、
季節のタルトの中から甘夏のタルトをチョイス
自家製のジェラートも付いてとっても美味しかったです。
ホットコーヒーと一緒にいただきました。

友人のGちゃんは、
りんごのシュトロイゼルタルトでした。
どちらもとっても美味しかったです。
今回のおまちバルも、
5軒回って6種類の料理を楽しみました。
【ほし太の日向ぼっこ】

今年のお茶摘みの時、
酵素玄米をたくさん炊いて持ってきてくださった方がいて、
それがとても美味しかったので炊き方を教えてもらいました。
その為に平和の圧力鍋(内鍋を外鍋にセットして使用する)も買いました。
材料は自然米1.5㎏(自然農の田んぼで自分で作ったお米)
小豆70g・自然塩20g
ポイントは玄米を炊く前に泡立て器で、
水が濁るまでゆっくり5分くらいかき混ぜること。
ガスの火を調節しながら炊くこと。
炊きあがったら50分くらい蒸らしをすること。
時間も細かく教えてもらいました。

炊きあがった玄米です。
内鍋の上までみっしりと炊けています。
炊きあがった酵素玄米をおむすびにして事務所に持参したら、
皆に美味しいと褒めてもらいました。

保温ジャーは5合なので半分を保温して、
一日一回天地返しして発酵玄米に育てています。
これは一日たったところで、
炊きあがった直後よりも色が濃くなっています。
【ほし太の日向ぼっこ】

冷蔵庫の中に入れっぱなしで忘れてしまい、
カチンコチンに固くなってしまった干し芋を発見。
そのままではとても食べられないので、
少しでも柔らかくなればと思いトースターで焼いてみました。
それをまたすっかり忘れてしまい
トースターの中で一日放置してしまったら、
さらに乾燥してカチンコチンになっていました。

ただ最初のカチンコチンは手では折れませんでしたが、
焼いた後のは固いおせんべいのようにパキッと割れたので、
そのままかじってみました。

断面を見たらパイ生地のような層になっていたので、
それで芋せんぺいみたいな、
かりんとうのような食感になったのかもしれません。
干し芋とは違った味わいになってとても美味しかったです。
【ほし太の日向ぼっこ】