寒さ対策

大きすぎて事務所の窓際に置けず、
我が家のベランダに戻って来ていたアボカドです。
仕事始めの頃から寒さが急に厳しくなってきたので、
急遽部屋の中に入れました。
日当たりはベランダ程よくはないけれど、
寒いよりはいいよね。
春までここで頑張ろう!
【ほし太の日向ぼっこ】







大きすぎて事務所の窓際に置けず、
我が家のベランダに戻って来ていたアボカドです。
仕事始めの頃から寒さが急に厳しくなってきたので、
急遽部屋の中に入れました。
日当たりはベランダ程よくはないけれど、
寒いよりはいいよね。
春までここで頑張ろう!
【ほし太の日向ぼっこ】

今年も七草がゆを作りました。
前日にスーパーで春の七草のセットを購入しておきました。
毎年のことですが静岡県三島市産です。

一応七草を確認。
今年はわかりやすかったです。
一番たくさん入っていたのは「ハコベラ(はこべ)」でした。

土鍋でゆっくり弱火でおかゆを作り、
途中で小さく切ったお餅を入れます。
お餅が柔らかくなったら少し塩を加えて、
さっと熱湯をくぐらせた七草を混ぜて完成です。
今年も一年無病息災で過ごせますようにと、
会社にも持参してスタッフにもお裾分けしました。
【ほし太の日向ぼっこ】

今週末に田んぼの仲間と餅つきをするので、
つきたてのお餅と一緒に食べたいと思い、
久しぶりに納豆こうじを作りました。
醤油と酒をひと煮立ちさせたら細切りにした人参を入れ、
温度が下がってから麹と刻み昆布を入れ、
完全に冷めたら納豆と炒りごまを混ぜます。
一日一回かき混ぜて土曜日までそのまま置きます。

麹が50gくらい余ったので醤油こうじも作りました。
同量の醤油と混ぜて、こちらも一日一回かき混ぜます。
【ほし太の日向ぼっこ】

娘家族が大好きだという、
お醤油を使った和風シチューを送ってくれました。
なんと5歳の孫がほぼ一人で作ったんだそう。
「みてね」のサイトにその様子もアップされていて、
頑張って作ってくれたのがよくわかります。

カレーのようにご飯にかけて、
プレーンヨーグルトを混ぜながら食べると美味しいとのこと。
お肉がホロホロになるほど柔らかく煮こまれていて、
とってもやさしい味でした。
ヨーグルトの酸味がいいアクセントになっていました。
【ほし太の日向ぼっこ】

5歳の孫は立派な小鉄。
静鉄の長沼駅に併設の車庫前に、
静岡市のプラモデルのモニュメントがありました。
ここはガンプラで有名なバンダイの新工場もすぐ近くにあり、
プラモデルの町をアピールするにはもってこいの場所です。
たぶん日本中からガンダム好きのお客さんが
バンダイのミュージアムを訪れると思います。
【ほし太の日向ぼっこ】

元旦に我が家で兄弟が集まって新年会を行う予定でした。
ところが、上の姉のところのお義母さんがコロナに感染してしまい、
姉家族7人が欠席となり、
下の姉夫婦と我が家の娘家族との7人での新年会となりました。
写真を撮るのを忘れてしまい、
唯一撮ったのが伯父さんに送っていただいた蟹です。
一パックはそのままお刺身で食べ、
もう一パックを焼き蟹にしました。
焼くとこうばしい香りがしてより美味しく感じました。
残った蟹で出汁をとり茶わん蒸しも作ったので、
今年は蟹を堪能しました。
【ほし太の日向ぼっこ】

友人のGちゃんが作ってくれたお飾りをドアに飾りました。
ペーパークラフトで作られていてとっても可愛いです。
大きいのと小さいのがあって、こちらは大きい方。
小さいのは熟成干し芋達磨庵の歳時記に使いたいと思っています。
Gちゃん、いつもありがとうございます。
今年も一年よろしくお願いいたします。
【ほし太の日向ぼっこ】

あけましておめでとうございます。
快晴で風もなく、きれいな初日の出が拝めました。
とはいえ日の出を待っている間はさすがに寒さが身に沁みましたが、
日が出ると一気に暖かくなり太陽の偉大さを実感しました。
(画像は友人が送ってくれたもので、
私と娘はマンションの屋上で日の出を待ちました)
2026年はどのような一年となるでしょうか。
願わくば、皆が穏やかで心安らかに過ごせますように。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
【ほし太の日向ぼっこ】

長砂農園に行ったときに無農薬の花梨を貰ってきました。
花梨は香りがとてもいいけれど、
そのままでは食べられないので、
はちみつ漬けにすることにしました。
はちみつを買いに行く暇がなかったので
生活クラブで注文してちょっと時間がかかってしまいましたが、
ようやく漬け込むことができました。
種も皮も一緒に適当な大きさに切って瓶に入れ、
上からはちみつをひたひたになるよう注ぎました。
このまま2か月ほど置くと飲めるようです。
一日たって見ると、
けっこう水分が上がって来ていました。
花梨は喉のお薬になるので寒い間に完成するといいな。
【ほし太の日向ぼっこ】

最近都内に「糠漬け専門店」がオープンし人気だとテレビで見ました。
その時に、プチトマトやアボカドの糠漬けもあると知り、
うちでもできそうだと思ってやってみました。
プチトマトは爪楊枝で何か所か穴をあけるといいそうで、
アボカドについては何も説明がなかったので、
何か所か皮をむいて漬けました。
あんまり長く漬けない方がいいと思い一日だけにしました。
一日だけだとあまり糠漬けらしくなかったけれど、
プチトマトは漬ける前よりも甘さが引き立った気がします。
アボカドについては熟し始めていたのか、
ちょっと溶け気味でした。
ネットで調べたら、
「半分に切って種をとって切り口を下にして漬ける。
皮をむいてもむかなくてもよくて、つけるのはかためのものがいい。」
と出てました。
アボカドについては良さがわからなかったので
もう一度チャレンジしたいです。
【ほし太の日向ぼっこ】