発酵玄米

酵素玄米を炊いてから保温して
71時間たったところです。
色がさらに濃くなっています。
天地返しすると表面の水分は少し抜けていますが、
全体的にもっちりとして、
そろそろ発酵玄米になっているようです。
ここまで来るのに時間はかかりますが、
消化が良く食べやすい玄米ご飯になって嬉しいです。
【ほし太の日向ぼっこ】







酵素玄米を炊いてから保温して
71時間たったところです。
色がさらに濃くなっています。
天地返しすると表面の水分は少し抜けていますが、
全体的にもっちりとして、
そろそろ発酵玄米になっているようです。
ここまで来るのに時間はかかりますが、
消化が良く食べやすい玄米ご飯になって嬉しいです。
【ほし太の日向ぼっこ】

少し間があいてしまいましたが、
今年の静岡おまちバル5軒目最後のお店は、
大好きなル・モマンさんへ。
毎回締めはこのお店と決めています。
まずタパスは「ズッキーニとベーコンのキッシュ」と、
「塩豚と春キャベツのスープ」
ドリンクは自家製サングリアにしました。
塩豚は食べ応えがあり、キッシュは毎回とっても美味しいです。

そして二皿目は、
季節のタルトの中から甘夏のタルトをチョイス
自家製のジェラートも付いてとっても美味しかったです。
ホットコーヒーと一緒にいただきました。

友人のGちゃんは、
りんごのシュトロイゼルタルトでした。
どちらもとっても美味しかったです。
今回のおまちバルも、
5軒回って6種類の料理を楽しみました。
【ほし太の日向ぼっこ】

今年のお茶摘みの時、
酵素玄米をたくさん炊いて持ってきてくださった方がいて、
それがとても美味しかったので炊き方を教えてもらいました。
その為に平和の圧力鍋(内鍋を外鍋にセットして使用する)も買いました。
材料は自然米1.5㎏(自然農の田んぼで自分で作ったお米)
小豆70g・自然塩20g
ポイントは玄米を炊く前に泡立て器で、
水が濁るまでゆっくり5分くらいかき混ぜること。
ガスの火を調節しながら炊くこと。
炊きあがったら50分くらい蒸らしをすること。
時間も細かく教えてもらいました。

炊きあがった玄米です。
内鍋の上までみっしりと炊けています。
炊きあがった酵素玄米をおむすびにして事務所に持参したら、
皆に美味しいと褒めてもらいました。

保温ジャーは5合なので半分を保温して、
一日一回天地返しして発酵玄米に育てています。
これは一日たったところで、
炊きあがった直後よりも色が濃くなっています。
【ほし太の日向ぼっこ】

冷蔵庫の中に入れっぱなしで忘れてしまい、
カチンコチンに固くなってしまった干し芋を発見。
そのままではとても食べられないので、
少しでも柔らかくなればと思いトースターで焼いてみました。
それをまたすっかり忘れてしまい
トースターの中で一日放置してしまったら、
さらに乾燥してカチンコチンになっていました。

ただ最初のカチンコチンは手では折れませんでしたが、
焼いた後のは固いおせんべいのようにパキッと割れたので、
そのままかじってみました。

断面を見たらパイ生地のような層になっていたので、
それで芋せんぺいみたいな、
かりんとうのような食感になったのかもしれません。
干し芋とは違った味わいになってとても美味しかったです。
【ほし太の日向ぼっこ】

時々食べたくなるたまごサンドを、
お休みの日の朝ごはんに作りました。
私の好みは、玉ねぎときゅうりを塩もみして、
刻んだゆで玉子と一緒にマヨネーズで和えて、
しっかりとマスタードを効かせます。
サンドイッチ用のパンよりも
食感がしっかりしたものの方が好きなので、
タカキベーカリーの、
ライ麦と石臼で挽いた小麦粉で焼いたカスクートを、
かるくトーストしてはさみました。
思っていた通りの味に出来上がって満足です。
また食べたくなったら作ろうっと!
【ほし太の日向ぼっこ】

遠州森町のとっても甘い朝採りのとうもろこし(甘甘娘)は、
早朝5時頃に直売場に行って並ばなければ、
すぐに完売となってしまう人気の農産物です。
それが今だけ、曜日限定で静鉄ストアでも買えます。
昨年もそのおかげで美味しいとうもろこしが食べられました。
今年も見つけて買いました。
3本1,080円とちょっと高価だけれど、
森町まで行く労力を考えたらとってもいい買い物です。

さっそく戴きました。
少し小ぶりでしたが甘くてとっても美味しかったです。
もう一回くらい買えるかな。
【ほし太の日向ぼっこ】

友人のGちゃんから今年も青梅をいただきました。
毎年、木から直接収穫するのでとてもきれいな実です。
今年は生りが少ないと聞いていたので、
とても戴くのは申し訳ないと思っていましたが、
いつもと同じ3㎏もいただきました。
まずは梅干しを漬けます。
今回は梅1.7㎏と塩306g(18%)で仕込みました。
漬物用のビニール袋を使いました。
上に重しをのせます。

続いて梅ジュースです。
梅1.6㎏と甜菜糖を1.3㎏使いました。
梅酒用の瓶は去年仕込んだジュースと梅酒がまだ入っているので、
一夜漬け用の容器をつかいました。
【ほし太の日向ぼっこ】

おまちバル4軒目は、
友人Gちゃんセレクトのフレンチビストロ
French&Wine Miserable へ。
フードは、選べるフレンチ1品ORかき氷。
まずはフレンチの一皿と、
ワインの赤と白を頼みました。
キャロットラぺ、枝豆、生ハムが2種類と、
ブルスケッタとサニーレタス。
どれも美味しかったです。

Gちゃんが頼んだロイヤルミルクティのかき氷。
フワフワの氷でとっても美味しかったです。
【ほし太の日向ぼっこ】

おまちバル3軒目は、すぐ近くのLAUさんへ。
ビルの4階にあるお洒落なバーの様なお店なので、
おまちバルでなければ足を踏み入れる勇気はなかったかも(笑)
ドリンクは、プレミアムモルツとGちゃんは白ワイン。
店員さんがとってもフレンドリーでした。

フードメニューは、
1.玉ねぎと生ハムのマリネ
2.ローストビーフの手鞠にぎり
3.サーモンのローズ巻き
の中から2と3をチョイス。
「鮪の贅沢握りとローストビーフの手鞠にぎり、
場所も近いし、どちらか一軒だけでも行けたらいいね」
と話していましたがまさか両方とも入れるとはラッキーです。

見本通りの手鞠にぎりとサーモンが出て来ました。
緑色なのは刻みわさびでした。
香りも辛みも強くて美味しかったです。
【ほし太の日向ぼっこ】

今回も友人のGちゃんと参加したおまちバル。
2軒目は「ぶっちぎり握り!櫻井」へ。
初めて訪れるお店です。
ドリンクメニューは500円ぽっきりの中から好きなものを。
Gちゃんは日本酒のおまかせで「臥龍梅」でした。
私は、うますぎる梅酒と書かれていた「越乃景虎の梅酒」の
炭酸割を頼みました。
ちょっと味見させてもらうと臥龍梅はなかなか美味しかった、
梅酒の炭酸割はちょっと薄かったかな。
注文してすぐにメニューの
鮪贅沢巻きが出て来ました。
一人に二切れあり、
けっこうなボリュームで鮪もとっても美味しかったです。

太巻きだけかと思いきや
揚げたての天婦羅も出て来ました。
なんと、海老、椎茸、黒はんぺん、茄子、サツマイモの5種類!
衣がカリカリで熱々、お塩をつけていただき大満足でした。
【ほし太の日向ぼっこ】