安納芋の焼き芋
この前紅はるかの焼き芋がとっても美味しかったから、
安納芋の焼き芋も食べてみたくなり買ってみました。
直径10センチにもみたないお芋で、
かたちも規格外みたいなんだけど、
安納芋は人気があるからちゃんと商品化されるんだね。
しっかり糖化させて焼き芋にしているから、
ねっとりしていて、まるで芋きんとんみたい。
でも焼き芋は水分がまだけっこう多いから、
お芋の味を凝縮して楽しめる干し芋がやっぱり好きです♪
【ほし太の日向ぼっこ】
この前紅はるかの焼き芋がとっても美味しかったから、
安納芋の焼き芋も食べてみたくなり買ってみました。
直径10センチにもみたないお芋で、
かたちも規格外みたいなんだけど、
安納芋は人気があるからちゃんと商品化されるんだね。
しっかり糖化させて焼き芋にしているから、
ねっとりしていて、まるで芋きんとんみたい。
でも焼き芋は水分がまだけっこう多いから、
お芋の味を凝縮して楽しめる干し芋がやっぱり好きです♪
【ほし太の日向ぼっこ】
前から変な座り方をするので有名なシロですが、
あまりにもガラが悪かったのでビックリ!
そういえば、最近なんだかとってもイヤシイし、
夜ごはんを食べるとすぐに外へ出ていくし、
年頃の不良の子供を持った気分。
【ほし太の日向ぼっこ】
渋谷ヒカリエ限定で販売している、
サダハル・アオキの『東京焼きマカロン抹茶』。
娘が前から気になっているというスイーツ、一つ381円。
テイクアウト専門の店舗なので、
買ったら近くの椅子に座ってすぐに実食!
二つに割ったら中からきれいな抹茶のマカロンがトロリとでてきます。
そんなに甘さはくどくなく、
でも一つ食べるととっても満足できます。
380円で幸せな気分になれるっていかも~♪
抹茶の生地にショコラのマカロンが入った、
ショコラも食べてみたいな。
【ほし太の日向ぼっこ】
よくここに登場するGちゃんですが、
またまた『手作りピザ』をもらいました。
昼間姪っ子さんたちと一緒にこねこねしたんだって!
そりゃ楽しそう、小さい子は喜ぶね~。
彼女のピザは一緒にやっている同好会のメンバーにも大人気で、
一品持ち寄りの会の時には必ずリクエストされます。
「家にあったものしかのせてないですよ」と言ってたけど、
きのこは2種類のってたし、プチトマトに玉ねぎ、ピーマン、コーンにサラミものって、
とっても豪華♪
多分自家製野菜の比率も高いでしょう!
一緒にもらったサンバルソースをつけて食べたら、
う~ん美味しい♪
Gちゃんホントにいつもご馳走様。
また一品持ち寄りの時にお願いします。
【ほし太の日向ぼっこ】
山梨のスーパーオギノさんに試食販売に行った時に買ってきた「ほうとう」
寒くなってきたのでお昼ごはんに作ったらとっても美味しかった~♪
いつもの“だしせん”で濃いめの出汁をとって、
大根、人参、里芋、ごぼう、白菜、こんにゃくを入れて、
具がやわらかくなったら南瓜とほうとうを入れて10分ほど煮込みます。
程よいところで自家製味噌を投入!
「先に味噌を入れてしまうと麺が柔らかくなりにくい」と書いてありました。
自家製の大豆つぶつぶだらけのお味噌も、
こういう具だくさんの時にはまったくきになりません。
(私はもともと気にならないんだけどね)
山梨では「うまいもんだよ南瓜のほうとう!」
と言うくらい南瓜なしではつくりません。
だから娘にも南瓜と里芋とほうとうをセットで送っといたけど、
そろそろ作って食べたかな~?
追伸
11/22は「小雪」です。二十四節気更新しました。
ご興味がある方は、干し芋のタツマのトップページからどうぞ。
干し芋のタツマ
二十四節気「小雪」の直接ページはこちら
小雪
【ほし太の日向ぼっこ】
この講座も最終日を迎えました。
はじめは全2回の講座の予定が4回になり、いよいよ今日が完成です。
先週卵殻を貼り終わった下駄に、上から塗料を塗って乾かしてありました。
先に卵殻の上だけを320番くらいのペーパーでこすって模様を出します。
次に600番位のペーパーで周りをまんべんなくこすります。
ここで1回先生に見て頂き、OKがでたらもううすこし細かい800番でこすります。
光ったところがなくなるよう、全体が白くなるまで、ひたすらこすり続けます。
ここまでで約1時間半。
明日は絶対筋肉痛になること請け合いです。
次にコンパウンドという練り研磨剤をつけて磨きます。
ここでも先生のOKをもらい、
さらに細かいコンパウンドをつけて磨きあげてようやく終了。
最後に先生に鼻緒をすげて戴き完成!
最近の鼻緒はナイロン製の麻ひもを使うので絶対に切れないのだそう。
ある程度余裕を持たせておくので後からの調節もできるという優れもの。
実際に鼻緒をつけて気が付いたけど、
柄が横だと、鼻緒に模様が隠れてよく見えなくなってしまいました。
みんなのように普通に踵あたりに貼ればよかったな。
もし次に作る機会があったら気をつけようっと!
本職人さんが作った下駄なら本漆で2万円以上、
本漆じゃないカシューでも買えば1万円はするとのこと。
大事に履きたいと思います。
【ほし太の日向ぼっこ】
久しぶりに面白いサスペンス小説を読みました。
いつもだったらきっと選ばないだろうタイトルで『骨の祭壇』という本。
この本を手に取ったのは、ブックオフで文庫本フェアーをやっていたから。
読みたい文庫本を探して新着本のコーナーを見ていたら、
その本とは別の読んだことはあるけど買いたいと思っていた本が2冊見つかり、
フェアーは4冊で1000円なので、残りの2冊をどうしようか?と探して、
目についたのがこの本でした。
作者はフィリップ・カーター、とはいっても有名作家の偽名ということで、
未だにその作者の名前は明らかにされていないのだそう。
パラパラとめくってそんな情報を目にし、
興味がわいたので上下2巻を買ってみることにしました。
読み始めると面白くて、
先が気になって、寝る暇も惜しくなるほど…。
(実際はすぐに睡魔にまけてしまうのだけど)
訳者のあとがきには、
『…現代を主な舞台とし、世界中の都市を駆け巡りながら、
歴史上の大きなミステリーを新しい視点から解き明かすー
それが本書の骨格だ。』
と書いてあった通り、そのまま映画にできそうなワクワクドキドキの展開と、
誰もが知るあの20世紀の大事件の謎を解き明かしていく物語でした。
主人公がゾーイという名前の女性というのも、
私にとって馴染みやすかったです。
とにかく本当に面白かったので映画化されないことを祈るばかりです。
映画になると自分とは全く違うイメージの作品になってしまうから…。
【ほし太の日向ぼっこ】
名盤ライブがあった夜は、娘夫婦の家に泊めてもらい、
渋谷に期間限定で出店していた『クロワッサンドーナツ』をもらいました。
クロワッサンドーナツショコラとクロワッサンドーナツブリュレの2種類。
さすがクロワッサンだけあってサックサク♪
グレーズでコーティングされた上にクリームブリュレのクリームが挟まったゴージャスな味です。
娘は、ナッツとチョコがトッピングされたショコラの方が好き!
と言っていたけど私はけっこう甘々のクリームブリュレ派かなぁ。
1個300円くらいかと思ったら250円と280円だって!
いい線でした。
クロワッサンドーナツは、期間限定品らしく特設会場のみの販売とのこと。
渋谷では19日までの販売なので運よく食べられて嬉しいな♪
ジャック・イン・ザ・ドーナツは、テレビだったか新聞だったかで
アニマルドーナツが人気と聞いていたので、
いつかそっちも食べてみたいな~。
【ほし太の日向ぼっこ】
今から31年前の1982年、佐野元春のアルバム『SOMEDAY』が発売されました。
“過去に発売されたアルバムを完全再現するライブ”という企画の第一回目として、
このSOMEDAYライブが、ZEPP東京(ダイバーシティ)で開かれ、
2000以上の熱心なファンたちが集い
当時そのままのアレンジで演奏された曲に熱狂しました。
途中何度も「まさかこんな日がくるなんて…」とステージで話した佐野さん。
集まった誰もが、このアルバムとともに過ごした年月を思い、
今ここにいられる幸せを感じたことと思います。
好きな歌やアーティストがいるだけで人生は2倍楽しめます。
大好きな曲を口ずさむと自然と元気が湧いてきます。
30年以上もずっと好きでいさせてくれる、佐野元春に感謝!
【ほし太の日向ぼっこ】
卵殻貼りの下駄の2回目の講座。
この日に卵殻を全部貼り終わらなければ完成しないので、
みな黙々と作業に没頭していました。
一件アクシデントが…。
塗料のカシューをプラスチックの小さな容器に、
一人分づつ分けてくださったのですが、
しばらくするとみんなのにカシューがテーブルの上に流れ出しました。
シンナーが混ざっているのでプレスチックの容器が溶けてしまったようです。
もちろん他の容器で、すぐに新しいカシューを配ってくださましたが、
勿体ないのでそのままテーブルの上に垂れた塗料を使って作業続行!
一緒に漆塗りをやっている仲間が、
漆塗りの時に貼る貝を持ってきて少し分けてくれたので、
蝶の羽の部分と周りに少し貼ることができて、
私の下手な絵も少し華やかになりました。
これで今日までの作業は完成!
出来た下駄を先生が持ち帰り、
上からまた塗料を塗って真っ黒に仕上げてきてくださるようです。
それを来週ペーパーでこすって卵殻の模様を浮立たせていきます。
これを研ぎ出しと言うようです。
コンパウンドで磨いて、できた人からこの前自分で選んだ鼻緒をつけてもらい完成です。
来週がとてもとても楽しみです♪
【ほし太の日向ぼっこ】