NUMBER SUGAR
娘がお土産にと、
専門店でキャラメルを買ってきてくれました。
ちょっと前に生キャラメルが流行りましたが、
それとは趣が違った、お洒落な見た目です。
それぞれのナンバーで、フレーバーが異なっています。
まだ全部食べてないけど、
ソルト、すごーく美味しかった!!
甘すぎず、すーと溶ける口どけで、
大人のキャラメルです。
表参道にお店があるということなので、
機会があったらぜひ行ってみたいです。
【ほし太の日向ぼっこ】






娘がお土産にと、
専門店でキャラメルを買ってきてくれました。
ちょっと前に生キャラメルが流行りましたが、
それとは趣が違った、お洒落な見た目です。
それぞれのナンバーで、フレーバーが異なっています。
まだ全部食べてないけど、
ソルト、すごーく美味しかった!!
甘すぎず、すーと溶ける口どけで、
大人のキャラメルです。
表参道にお店があるということなので、
機会があったらぜひ行ってみたいです。
【ほし太の日向ぼっこ】
スタッフから差し入れに頂いた、
成城石井のプレミアムチーズケーキ。
昨日買いに行ったら10時半で即完売だったそうです。
そんなに人気の商品のことをまったく知りませんでした。
180mm×70mm×35mmの大きさだけど、
持ってみるとずっしりとします。
早速女性スタッフだけで8等分して頂きました。
一切れ2cmくらいでしたが、濃厚で食べ応え充分でした。
スポンジ生地とベイクドチーズケーキ生地の二層になっていて、
アーモンドやレーズンもたっぷり入り、
色々な食感が楽しめます。
成城石井さんで一番人気の商品というのもわかります。
【ほし太の日向ぼっこ】
ニューヨークの朝食の女王といわれている「サラベス」に、
娘が予約してくれたので初めて行って来ました。
平日限定のモーニング・ランチプランというメニューでした。
まずは乾杯ドリンク。
30種類の中から選べて、ワインやビールカクテルもあります。
朝から贅沢ですが、
フォーフラワーというオリジナルカクテルにしました。
知らなかったけど、サラベスでの食事スタートの定番だったらしいです。
バナナ、オレンジ、グレナデンシロップ、パイナップルのミックス。
ドリンクのあとは「ベルベッティクリームトマトスープ」
ミニと書いてありましたが、
チーズやマカロニも入ってとってもボリューミィでした。
そしてハーフサイズのエッグベネディクト。
クラシックかサーモンのどちらかが選べます。
私はサーモンをチョイス。
そしてハーフサイズのフレンチトースト又はレモンリコッタパンケーキ。
最後にコーヒーか紅茶(アールグレイ又はイングリッシュブレックファースト)
私はパンケーキをチョイス(大正解でした!)
メイプルシロップとリコッタのホイップをつけていただきます。
優しい甘さとレモンの酸味がとてもよくあって美味しかったです。
通常サイズだと1480円づつなので、
ドリンクとスープが付いて2400円(税込)はかなりお得。
エッグベネディクトとパンケーキの両方を楽しみたい人にはお勧めです。
ただかなりお腹がいっぱいになるので、
小食の人には完食できないかも。
雰囲気もいいし、品川駅に併設されているので便利です。
【ほし太の日向ぼっこ】
ホームページ用に色々撮影した写真が出てきて見ていたら、
こんな写真を見つけました。
採用されなかったけど、
これなかなかいいと思うんだよね。
うっすら白い粉がふいた丸干し芋が、
なんと、ウェッジウッドのお皿にのっているという、
ミスマッチを狙ったのです。
このウェッジウッド、20年以上前に一大決心をして買ったものでした。
でもたぶん一度も日の目をみていなかったので使ってみたんだと思う。
撮影したのももう2,3年前かな。
懐かしいです。
【ほし太の日向ぼっこ】
大阪に商談で行った旦那様が、大阪駅で目についたからと
伊勢のお土産「赤福」を買ってきてくれました。
久しぶりに食べて美味しかったからいいんですが、
なぜ赤福だったのかなぁ。
赤福といえば、この「伊勢便り」が毎回楽しみです。
毎日その日のお便りが入っていてすごいなぁと思っていたのですが、
版画を習い始めてようやく気づきました。
これって版画でした。
作者は誰なんだろうと調べたら、
徳力富吉郎という、明治から平成まで活躍された木版画家の作品でした。
一年分365種類なのかと思ったら、
400種類以上あるのだとかすごいです。
赤福の歴史も調べたらなんと、
1707年、富士山が噴火して宝永山が出来た年の宝永4年の創業でした。
歴史を感じますね。
そしてこの日のお便りの内容は、
秦の始皇帝の命を受け不老長寿の薬を求めて日本にやってきたという
除福という人の話でした。
熊野市にはその「除福の宮」があるそうです。
興味深いです。
【ほし太の日向ぼっこ】
月に一回粘土教室に通っている姪が半年位前から、
炊飯用の土鍋を作っていると言っていました。
それがようやく完成したと持ってきてくれました。
ぱっと見、魔法のランプみたいで可愛いです。
一合用で作ったと言っていましたが大きさは勘頼りだったそう。
しっかり厚く作ってあって、内蓋もあります。
早速ご飯を炊いてもらいました。
計ったら約500mlだったようで、
ぴったり一合のご飯が炊けました。
内蓋があるので、
吹きこぼれないで上手にご飯が出来ました。
土鍋で炊くとご飯が美味しいにゃ。
ちゃんと使える器ができてたいしたものです。
【ほし太の日向ぼっこ】
イトーヨーカドーに行ったら見たことのないランチパックが山盛りに置いてあり、
新製品というので買ってみました。
山梨の定番のお土産、
桔梗信玄餅風のランチパック。
調べたら、9月1日発売予定で、
イトーヨーカドーだけ8月28日から先行販売していたようです。
そのまま職場に持っていって姪と一緒に試食。
黒蜜と黄な粉味で中には求肥がはさまって、
信玄餅っぽさが良く出ていました。
パッケージにも桔梗信玄餅おなじみの巾着柄があしらわれ、
とても再現性がよかったです。
普段あまり買ったことがないランチパック、
価格は149円とちょっと高めですが、
またリピートしてもいいかなぁ。
【ほし太の日向ぼっこ】
昨年から、毎月できたてのエビスビールを送ってもらうという、
エビスVIPメンバースというのに入っています。
今月のできたてエビスが届いたので早速頂きました。
やっぱり美味しい~。
苦味がなく、泡もクリーミィです。
今年の特典の一つ、
ペアのビールグラスも届いたばかりだったので使ってみました。
2017 VIP PREMIUM MEMBER のオリジナルロゴ入りでした。
【ほし太の日向ぼっこ】
NHKの「あさイチ」という番組が好きで、
お弁当を作りながら良く見ています。
24日の放送で、今年鰯が豊漁で安いからと、
手作りオイルサーディンのレシピを放送していました。
このレシピのいいところは、
火を使わないでレンジだけでできること。
うまいぐあいに、
近くのスーパーでとれたてピカピカの鰯が売っていました。
しかも1匹70円くらいの安さ!
4匹買ってきて一匹はそのまま塩焼きにし、
残り三匹を三枚におろしました。
塩を振ったバットに並べて、上から塩を振り20分置きます。
20分たったらキッチンペーパーで水気をふきとります。
ちなみに、三枚におろした中骨は油でカリカリに素揚げしておつまみに!
旦那様に大好評でした。
ニンニク2かけを包丁のはらでつぶし、
鷹の爪1本は種を取ります。
耐熱容器に鰯を入れオリーブオイルを鰯が隠れるまで注ぎます。
私はパイレックスのパウンドケーキ型を使いました。
ニンニク、鷹の爪、ローリエ2枚、レモンの薄切り2枚を入れて、
ラップをふんわりとかけて、600ワットで5分~6分加熱。
レシピではレモンの輪切り2枚でしたが、
冬に無農薬レモンを頂いた時、
オリーブオイルにつけておいたものがあったので、
それを使いました。
ドレッシングにでも使おうと思ったのですがなかなか機会がなく、
ちょうどよかったです。
5分30秒立ったところで取り出しました。
いい感じです。
荒熱がとれたら保存容器に入れて、
冷蔵庫で2週間ほど保存できるそうです。
夜おつまみにまずはそのまま頂きました。
実がふっくらとしてとても美味しかったです。
細かい骨も全然気になりませんでした。
その時にオイルサーディンのちらし寿司も美味しいと言っていたので、
次の日のお弁当にちらし寿司を作りました。
ただトッピングにしただけでしたが、
細かくして酢飯に混ぜた方がよかったみたい。
のせただけでもなかなか美味しかったけど、
次回はそうやって作ってみようと思います。
今まで鰯料理は圧力鍋で骨ごと煮るのが定番だったけど、
今度はオイルサーディンもレパートリーに入って嬉しいな。
【ほし太の日向ぼっこ】
いつも夕食に誘って下さる友人のIさん。
昨晩も、お米を届けに行くついでに「一緒にご飯食べられますか?」
と嬉しいお誘いを頂きました。
着いたところで、
テーブルに並んだご馳走にびっくり!
彼女いわく「簡単なものばかりだから…」
とはいうものの、
朝早く魚屋さんに買いに行ったという、
ミナミマグロの中トロ鉄火丼(もちろん酢飯)、
しじみたっぷりのお味噌汁、
エビフライと黒はんぺんのフライ、
ブロッコリーの胡麻和え、
野菜たっぷりサラダ。
デザートには、スイカと巨砲。
まさかこんな普通の日に、
おすし屋さんで食べるような美味しい鉄火丼とご馳走が食べられるなんて、
感謝感激雨アラレな気分です。
しかも、スイカは種が取り除いてあり、
巨砲は皮までむいてありました。
料理は作ってあげることばかりだったから、
ホント嬉しかったし、美味しかったし、お腹がいっぱいになって、
作って食べさせてもらう人がいることの幸せを実感しました。
Iさん、いつもありがとうございます。
ご馳走様でした。
【ほし太の日向ぼっこ】