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ほし太の日向ぼっこ

里芋のコロッケ

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真ん中の姉から里芋をいっぱい貰ったのでコロッケにしてみることに…。
じゃが芋のコロッケとはちょっと変えて和風のイメージで作ってみました。

里芋はゆでてからつぶして塩コショウします。
玉ねぎのみじん切りと豚の挽肉、舞茸を細かく切って油で炒め、
塩と胡椒と醤油で味付け。
里芋に混ぜ合わせて俵型に丸めて溶き小麦粉を絡め、
パン粉をつけてカラリと揚げます。

他のメニューは、
白菜とエノキの明太子、マヨネーズ炒め。
人参のしりしり。
大根の酢漬けと姉が作った生姜の佃煮。

里芋のコロッケと、生姜の佃煮が人気でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月14日 15:19

加湿器

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昨日、眼科の先生から加湿器を勧められたので、
会社帰りにイトーヨーカドーへ。

日中会社で使えるのが前提なので、
あまり大きなものは置けません。
どうしようかと迷っていると、
ペットボトルで使える可愛らしい加湿器を発見!

直径6cmほどの小さなもので、
これで本当に加湿されるのか心配になりましたが、
80万個も売れているヒット商品とあったので購入。
家でさっそく使ってみました。

電源はUSBポートからとるのでパソコンからか、
スマホの充電器のアダプターを使ってコンセントから使えます。
小さいけど連続と間欠のモードが切り替わり、
タイマーもついていてなかなかの優れもの。

早速事務所の机の上に置いて使っています。
これで少しでもドライアイが改善するといいな。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月13日 14:14

ドライアイ

201712120.JPG

前から、ドライアイだろうなぁという自覚はあったのですが、
眼科に行くほどじゃないかと勝手に思っていました。

昨日から目が開けていられないほど痛く、
市販の目薬を差しても沁みて沁みて…。
どうしようもなくなり会社の近所の眼科へ行きました。

視力検査なども久しぶりやってもらい、
視力は問題ないといわれましたが、
先生が眼球をひと目見るなり「うわっ」と驚きの声。
何事かと思ったら、案の定ドライアイなんだそう。

こんなにひどい人は久しぶりに見たと言われました。
加湿器をつけて、目薬をさすよう処方されましたが、
それでも症状が改善しなかったら外科的処置で、
涙点プラグというのを入れる方法もあるということでした。

ネットで調べたらそんなに大変な処置ではなさそうなので、
目薬で様子をみて、涙点プラグもありかなと思いました。

我慢せず、もっと早くに眼科へ行けばよかったと反省。
冬は乾燥するので特に症状が強く出るんだって。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月12日 15:45

落ち葉

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我が家の柿の木がほとんど落葉しました。
庭に沢山の枯葉が積もり、
風に舞って散らばるので、
仕事が休みの日を待って庭掃除しました。

今までこんなに落ち葉が気になったことはないので、
父がきれいにしてくれていたのでしょう。

街路樹を掃除している人からも、
落ち葉を貰って畑の堆肥にしていたので、
我が家の落ち葉もきっと畑に持って行ってたんだね。
それが美味しい野菜になってまたかえってくるのだから、
こんなにいいことはなかったです。

父がいなくなって気づくことが今更ながら多いです。

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柿の木の次は葡萄の葉っぱです。
かなり黄色になってあとは散るばかり。
来週の日曜日はまた庭掃除になりそうです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月11日 16:00

土井ファームのジェラート

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父と母のお墓参りに富士宮に行ってきました。
天気もよく富士山がきれいでした。

帰りは先月も寄った土井ファームのランチを食べました。
私があんまり美味しいというので、
今月は姉と姪と姉の孫も一緒に来ました。

ランチの写真を撮るのは忘れてしまったけれど、
手作りパンを2個選んで、サラダとスープ、ジェラート付きで850円。
ジェラートはダブルにするとプラス50円。

みんなもちろんダブルで注文。
私は季節のジェラートの
フランボアーズとキャラメルマキアート。

姉は、ヘーゼルナッツとキャラメルマキアート。
姪は、テラミスとヨーグルト。
姉の孫は、チョコレートとバニラ。
みんなで少しづつ味見して、
どれも美味しくてぺろりと食べてしまいました。

来月も行こうっと!

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月10日 16:21

映画『ゴッホ~最後の手紙~』

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ゴッホ~最後の手紙~は、
世界中の画家125人がゴッホの絵のタッチを完全にマスターし、
俳優たちが演じた映像を元に油絵を描き
それをアニメーション化するという前代未聞の試み。

実際にゴッホが描いた人物たちが、
ゴッホの絵の世界のなかで動き、話します。
ゴッホ好きにはたまらないです。

郵便配達人ジョセフ・ルーランは友人だった画家ゴッホが、
自殺する前に書いた最後の手紙を弟テオに届けるよう
息子アルマンに託します。

テオを探すうちにその死を知り、
テオの代わりにこの手紙を受け取るべき人を探します。
画家の足跡を追い、様々な人の話からゴッホの人物像を浮かび上がらせ、
さらにその死の真実を探ります。

次第に物語はスリリングな展開となりますが、
何よりもゴッホの名画の数々に浸れる時間そのものが、
まるで宝物のように感じ、
幸せな時間を過ごすことができました。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月09日 12:14

赤ワイン煮込み

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お取引先様から頂いたカタログに掲載されていた、
鶏むね肉の赤ワイン煮込みのレシピが簡単そうだったので、
さっそくやってみました。

写真は煮込んでいる途中なので
あまり美味しそうに写っていませんが…。
レシピは、お弁当用なのでかなり多めです。

材料
鶏むね肉…2枚(約600g)、しめじ…1パック
玉ねぎ…2個、にんにく…一片、赤ワイン…600ml
★ケチャップ…大さじ6、蜂蜜、醤油…各大さじ2、
ウスターソース…大さじ1、塩・胡椒…適宜

①、鶏肉は一口大に切り塩・胡椒で下味をつける。
玉ねぎはスライス、シメジは石づきをとる、ニンニクはスライスする。
②、鍋にオリーブオイルをしいて、ニンニクを炒め、
香りが立ったら玉ねぎを入れてしんなりするまで炒める。
③、②に鶏肉を加え、焼色が付いたらワイン、シメジを入れる。
④、沸騰したら★を入れ、煮汁が半分以下になるまで煮詰める。
最後に塩胡椒で味を調える(私は胡椒だけで大丈夫でした)

赤ワインは、アルパカのフルボディを使用。
それでも600円くらいなのでお手軽簡単にできます。

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最近鶏むね肉はヘルシーだし値段も安くて、お弁当には大助かりです。

今日のメニューは、
赤ワイン煮込み、イタリアンオムレツ、舞茸と蕪のバター醤油炒め、
大根とカニカマのサラダでした。

赤ワイン煮込みはみんなに評判がよくて、レシピを聞かれました。
それと、舞茸と蕪の炒めものも美味しいと言われました。
あと一品に困って、簡単にサッと作ったので意外でした。
何でもアリだなぁ。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月08日 17:31

お金では買えない物

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友人のGちゃんに頼まれた干し芋の福袋を届けに行ったら、
手作りの食材をどっさり頂きました。

まずは干し柿。
どっさり50個もありました。
これだけ皮を剥くのはかなり大変です。
申し訳ないです。

一年中お世話になっている「柚子胡椒」
しかも昨年作って冷凍していたものと、
今年作ったものの2種類。
「今年のは柚子の香りがすごくいいけど辛いです」とのコメント付き。
さっそく今晩鍋で使うのが楽しみです。

柚子ジャム二瓶。
お湯にといて柚子茶にしても美味しい!
甘さ控えめだそう。
疲れたときにはとってもありがたい代物。

そして柚子の絞り汁と乾燥した柚子の種。
この種を見ただけでも、
どれだけ柚子の皮をむいたのか想像してしまいます。

生の柚子までいただきました。

どれもこれもお金ではけして買えないお宝です。

Gちゃんいつも本当に本当にありがとうございます。
ご馳走様。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月07日 18:32

今日のお弁当は

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毎日何を作ろうか考えるのがひと仕事。
メニューが決まっていれば早いのですが、
なかなか決まらない時は、
時間ばかりが過ぎてしまいます。

だいたい自分が食べたいものを作るのですが、
しばらく納豆を食べていないので、お弁当にしちゃおうと思い、
久しぶりに納豆グラタンを作りました。

じゃが芋はゆでて1cm角に切り塩コショウで味付け。
それをアルミカップに入れて、
上にカラシとタレを混ぜた納豆をのせます。
マヨネーズをかけたらとろけるチーズをのせてトースターで5分。
チーズが溶けたらできあがり。

数が多いので2回転させます。

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で今日のお弁当のメニューは、
エリンギで作ったチリソース(エリチリ)、
芋がらとさつま揚げ、人参、油揚げの煮物。
大根と柿のなます。
納豆グラタンでした。

エリチリは特に人気あります。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月06日 14:30

食品の安全・安心セミナー

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お取引先の会社が納品業者を集めて開催した、
食品の安全・安心セミナーに出席しました。

今年の8月に埼玉県内で発生したポテトサラダによるO157食中毒事件や、
静岡市で数年前に発生した冷やしきゅうりでの事例などを交え、
食中毒について、
最近の傾向やその防止について1時間半お話を聞きしました。

最初は「タツマは干し芋だから食中毒の心配はあまり関係がないかなぁ」
と安易に考えていましたが、
「刻み海苔」によるノロウィルス感染の事例もあり、
従事者が有症時に素手で作業を行ったために感染が起きていました。

このような事故を防ぐためには、
・決められた通りにやっているか
・あれ?と思ったら、止まって確認
・問題が否定できなければ、やり直す
ことが大事ということでした。

それは食中毒に限らずとても大事なことだと思いました。

休憩を5分挟み、
食品表示法「原料原産地表示の拡大」についてのお話もありました。
こちらは、茨城産干し芋100%のタツマは気楽に聞ける話でしたが、
様々な国から輸入した原料を使用した加工食品を扱う会社は、
表示が複雑になり、またその表示の根拠も保管しておかなければならないそうです。
大変ですね。
消費者にとってはいいことなんでしょうが…。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2017年12月05日 18:06