ヤマザキ 薄皮シリーズ

小さなあんパンが5個入りのヤマザキの薄皮シリーズに、
最近色々なラインナップがあって楽しいです。
今日はイトーヨーカドーで、
プリン風味クリームと、レアチーズ風味クリームパンを買いました。
プリン風味の方は姉にあげてしまったので画像はないけど、
レアチーズの方は夕方みんなでシェアしました。

忙しいのでこういうちょっとした甘いのが嬉しいです。
今度はあまおう苺ジャム&練乳クリームパンも買ってみたいです。







小さなあんパンが5個入りのヤマザキの薄皮シリーズに、
最近色々なラインナップがあって楽しいです。
今日はイトーヨーカドーで、
プリン風味クリームと、レアチーズ風味クリームパンを買いました。
プリン風味の方は姉にあげてしまったので画像はないけど、
レアチーズの方は夕方みんなでシェアしました。

忙しいのでこういうちょっとした甘いのが嬉しいです。
今度はあまおう苺ジャム&練乳クリームパンも買ってみたいです。

熟成干し芋 達磨庵のサイトに、
『干し芋歳時記』というページがあります。
毎月一回、旬の食材や草花とともに熟成干し芋をご紹介しています。
今月は「檸檬」にしましたが、
檸檬は10月の季語なので12月には合っていないのかもしれません。
それでも敢えて今月にしたのは、
干し芋仲間のOさんにもぎたてのレモンをたくさん戴いたからです。
一昔前、レモンは輸入のものしかありませんでした。
キレイな薄黄色でお尻がとんがったスリムな形が特長でしたが、
戴いたのは、お日様のように濃い黄色の、
はちきれそうに実が詰まったまん丸のレモンでした。
ちょっと不格好だけど生命力あふれたそのレモンを見た時、
色々な感情が湧いてきました。
それで歳時記にということになったのです。
うちのスタッフのMさんは、
さっそく「レモン鍋にします」と喜んでいました。
実際の歳時記のページはこちらです。
https://tatumaun.jp/meister/
よかったらこちらも併せてごらん下さい。

今年は歌舞伎通の友人に、
過去の演目のDVDをたくさん戴き、
動画配信やテレビ放映の情報など、
歌舞伎の愉しみ方をたくさん教えてもらいました。
その友人が11月に歌舞伎座で買って来てくれたお土産が、
この檜板のコースターです。
これは、第五期開場時の舞台の檜板を使用して作られています。
模様は、歌舞伎座の座紋で「鳳凰丸」。
鳳凰丸は歌舞伎座の創設者の一人、
福地桜痴が、自宅の釘かくしに用いたこの紋を気に入って、
歌舞伎座の紋に採用したのだそう。

裏は木肌がそのまま見えていて、
よく見ると釘穴もあります。
この上で数々の名演があったかと思うと、
色々想像が膨らんで感動ものです。

姪が久しぶりにやったという、
ガチャガチャの景品を見せてくれました。
「マッチボックス猫」という、
レトロな感じのマッチ箱に入った猫のフィギュアでした。

箱を引くと中から猫が顔を出します。
見せてくれたのは三毛と茶トラ。
全部で4種類あり他には、シャムとハチワレがあります。
本当はアシュに似ているハチワレが欲しかったそうですが、
どれも可愛くて私もやりたくなりました。
でも近くにないから無理かなぁ。

今月のシネマ歌舞伎は中村勘三郎さん主演の『め組の喧嘩』。
江戸の芝居小屋を現代に復活させた、
『平成中村座』での2012年5月の公演でした。
歌舞伎座のような大きくて格式のある舞台とは違い、
役者とお客さんが近く、
エネルギッシュで臨場感のある雰囲気がスクリーンでも感じられました。
演目は、江戸の町火消と相撲力士との喧嘩。
江戸っ子のきっぷと矜持が感じられる魅力的な人物、
鳶頭の辰五郎を勘三郎さんが熱演され、
最後は舞台後ろの扉が開き、
地元の神輿が入る楽しい演目でした。
こんなに素敵な勘三郎さんの芝居を、
一度生で観てみたかったなぁという思いがこみ上げてきて、
最後は目頭が熱くなってしまいました。

アシュは家ネコなので外には出しませんが、
時々家の中でどこに行ったのかわからないことがあります。
お気に入りの場所はいくつかあるのですが、
今朝もそれらの場所を探してもどこにもいなかったので、
どこに行ったのかな?と思ったら、
こんなところから顔を出してきてようやく発見!
雑誌 ねこのきもち の付録で貰った猫ハウスですが、
普通に置いておいても見向きもしなかったのに、
邪魔なので畳んだ布団の上に置いてあったのを、
自分で見つけて入り込んでいました。

見つけてもらって嬉しかったのかすぐに出てきて、
お気に入りの毛布でちゅうちゅう、ふみふみしていました。
35歳になっても可愛いアシュくんです。

若いスタッフがみんなにアンパンマンのチョコを配ってくれました。
彼女はこれが好きなのだそう。
これを見たら子どもの頃に食べた、
不二家のペロティという棒付きのチョコを思い出しました。
それは丸いチョコにホワイトチョコがコーティングされていて、
ペコちゃんとポコちゃんのイラストがプリントされていました。
値段は30円くらいだったと思います。
遠足によく持って行った記憶があり、
表面をぺろぺろ舐めて絵が消えていく感じを覚えています。
今はアンパンマンの顔が立体的になっていて、
チョコは小さくなっています。

調べたら今は一本80円もするんですね。
食べ終わった棒にもキャラクターが付いていて、
細部にもこだわっていて可愛いかったです。
昔食べた味とそんなに変わらない気がしました。

セブンイレブンで、森永DARS チョコを3個買うと風呂敷がもらえる。
というキャンペーンを4日からやっていたようで、
偶然お菓子売り場でみつけました。
幸い年末で仕事が忙しいので、
みんなにあげたり自分で食べたり3個くらいあってもいいよね。
と思い買いました。
知らなかったけど、今は種類が色々出ていて
迷いましたが私はビターチョコが好きなので、
ビター2個とストロベリーを1個買いました。

風呂敷は2種類ありどちらも可愛かったけれど、
赤い方にしました。

開けてみるまで大きさがわかりませんでしたが、
60センチ四方あり思ったよりも大きかったので、
コレならちょっとしたエコバックの代わりにもなりそうです。
中にエコバックにする方法も書いてありました。
クマとネコがDARSを食べているイラストで可愛かったです。

久しぶりに『うどん餃子』を作りました。
うどん餃子とは、刻んだうどんを餃子の具に混ぜ込んで、
皮のかわりにするというもの。
大阪府高槻市のご当地グルメなんだそう。
お弁当の材料にひき肉があったので、
何を作ろうかと考えて思い出しました。
寒くなってきたので大根と里芋の汁物に餅きんちゃくを入れて、
冬瓜のあんかけと、白菜とりんごのサラダも作りました。
餅きんちゃくも、うどん餃子も、
たぶんみんな好きだろうなぁと思ったら、
やっぱり喜ばれました。

6日、干し芋加工のお手伝いに行ってきました。
今年の加工はまだ始まったばかりですが、
原料芋の糖化が早いそうなので、
今年はかなり美味しい干し芋になりそうです。
蒸かしたのは「安納芋」でした。

安納芋は、一番外側の皮が厚く、
その下の薄皮が黒っぽくなるので少し厚めにむいていきます。
繊維も多いので皮むきが大変です。

実はきれいなオレンジ色です。
すでに蜜が滴るくらい美味しそうでした。

皮をむき終わったら、
突き台というピアノ線を張った道具に通して切ります。

実が崩れないように注意しながらスダレの上に並べていきます。
熟練の農家さんは、トランプを配るように早く並べていくそうですが、
慣れていない私たちはゆっくり丁寧に並べます。

ビニールハウスの中に作ってある干し場に運んで、
これから約一週間天日に干したら出来上がります。