嬉しい福袋
お正月にイトーヨーカドーで販売していた、
お豆腐の相模屋さんの福袋。
最近売り場から消えてしまった「マスカルポーネのような豆腐」の、
プレーンとチョコレートが1個づつ、
ミニサイズの蜂蜜入りが2個、
それと初めて見た「モッツァレラのような豆腐」が1個入って648円。
という嬉しい物。
見た瞬間に即買いました。
そして蜂蜜入れて食べたらやっぱり美味しい~!!
今後悔しているのは2袋残っていたのに、
1袋しか買わなかったことです。
【ほし太の日向ぼっこ】






お正月にイトーヨーカドーで販売していた、
お豆腐の相模屋さんの福袋。
最近売り場から消えてしまった「マスカルポーネのような豆腐」の、
プレーンとチョコレートが1個づつ、
ミニサイズの蜂蜜入りが2個、
それと初めて見た「モッツァレラのような豆腐」が1個入って648円。
という嬉しい物。
見た瞬間に即買いました。
そして蜂蜜入れて食べたらやっぱり美味しい~!!
今後悔しているのは2袋残っていたのに、
1袋しか買わなかったことです。
【ほし太の日向ぼっこ】
父親が大好きな「七草がゆ」。
前の日から言われていたので朝ご飯に作りました。
七草は三島産の七草がゆ用セットを
スーパーで前の日にゲット。
一応気になるので七草を確認します。
「せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ」
せりはたくさん入っているけど、
他の葉っぱはちょっぴり。
育ち方に差があるのでしょう。
中に作り方や七草の説明も入っていて助かります。
七草は、洗ってから熱湯でさっと湯がいて刻んでおきます。
我が家の七草がゆはお餅入りなので、
一合のお米に5倍のお水を入れて火にかけ
沸騰したら弱火にし、お供え餅を割って入れます。
30分くらい煮ておかゆができたら、
そこに七草を入れてひと混ぜ。
好みの塩加減をして出来上がり。
お米は1合だけどお餅が入るのでこれで4人前くらいできます。
美味しいのでついつい食べ過ぎてしまいますが、
消化もいいのでぜんぜんもたれません。
【ほし太の日向ぼっこ】

娘が買ってきてくれた原田マハさんの新作。
「デトロイト美術館の奇跡」を読みました。
財政破綻したデトロイト市が、
美術館の所蔵品を売却して財政の穴を埋めようとした時、
それを知った市民たちが、
自分たちの美術館を守るためにとった行動。
本当にあった奇跡のような物語を元に書かれています。
その象徴として、
ポール・セザンヌが妻オルタンスを描いた
「マダム・セザンヌ」と言う一枚の絵。
「マダム・セザンヌ」を巡る物語が4章に分かれて書かれています。
その絵を表現する言葉が、
さすが原田マハさんだなぁと思いました。
読んでいると本当にその絵が見たくなります。
(表紙にも使われていますが…)
そうこの物語は、
10月7日から東京上野の森美術館で開催されている、
「デトロイト美術館展」とのタイアップ企画なのでしょう。
まさにマハさんの術数に見事にハマってしまいます。
できればこの絵に会いに行きたいです。
100ページちょっとのアートの旅。
今回も堪能しました。
【ほし太の日向ぼっこ】
本当は年末にやりたかった障子貼りを
ようやく今日やりました。
毎年31日になんとかやっていたのが、
今年はおでんに角煮、黒豆と料理が忙しく、
そこまで手が回りませんでした。
新年明けてしまったけど、
おじいちゃんの部屋の障子は下のほうがちょっと破れていて、
とても気になっていました。
最初はそこだけ貼り替えようかとも思ったけど、
色がまったく違うのでやっぱり全部やらなくっちゃね。
障子紙はなんと元旦にイトーヨーカドーで買い、
障子貼り用ののりは去年のが残っていました。
子供のころ障子貼りのときに破るのが楽しかったけど、
今ははがすのが一番大変な作業。
紙をはがしてから、木枠をきれいにするのが一苦労でした。
貼りかえ終わると部屋が明るくなりとてもすがすがしい気分。
ようやく気がかりが一個なくなってほっとしました。
【ほし太の日向ぼっこ】
娘がおじいちゃんにと、
シャトレーゼで買ってきたケーキの中に、
こんなに可愛らしいのがありました。
でもおじいちゃんが選んだのは普通のショートケーキ。
で、この可愛いのケーキはみんな遠慮したのか、
最後まで残り結局私と娘が食べることに…。
下はココアのスポンジで、
ひよこの中身はカスタードっぽい味。
プリンもしっかりしていてなかなか美味しい組み合わせでした。
【ほし太の日向ぼっこ】
ローソンから期間限定で販売されるという、
酉年にぴったりな「からあげクンまん」。
年末にその画像を見てから楽しみにしていましたが、
なかなか見つけられず、
元旦のお昼、父親と新年のご挨拶に出かけた帰りに見つけました。
中身は照り焼きチキン風の甘辛い鶏肉。
可愛いからあげクンは、実はからあげの妖精なんだとか…。
食べてから思ったけど、
酉年の新年早々鳥を食べてしまってもよかったのかなぁ。
【ほし太の日向ぼっこ】
娘がお年賀を買いたいと言っていろいろ調べたら、
なんとうちの近所に「チョコレート専門店」がありました。
しかもオープンして一年もたつのだそう。
まったく知りませんでした。
31日も午後4時まで開店しているとのことで、
娘と一緒に来店。
中に入るとチョコレートの幸せな香りが…。
カフェコーナーもありチョコドリンクが飲めます。
コスタリカ、ブラジル、ガーナーなど、
5カ国のカカオを使ったチョコレート。
それぞれ、ミルクとビターの2種類があり、
試食もできるので好みのチョコが選べます。
食べ比べるとまったく違う味わいで楽しいです。
今回はお年賀用に買っただけですが、
今度ゆっくり来て自分用に買って、
チョコドリンクも飲みたいな。
【ほし太の日向ぼっこ】
会社の近くにできた鯛焼き屋さん。
その名も「ひだまり あん」というそう。
障がい者就労支援施設として、
下ごしらえや接客を施設利用者が行っています。
みそを皮に練り込んだみそたい焼きや、
地元の茶葉を使ったお茶たい焼き、
季節限定のアップルカスタードの3種類を、
姪が差し入れてくれました。
皮がパリッとしていてとても美味しかったです。
【ほし太の日向ぼっこ】
姪が郵便局で待ち時間に見て、
可愛いので思わず買ってしまったという「キットカット」。
一富士、二鷹、三なすび、と来年の干支の酉がデザインされた、
縁起がよくて可愛いパッケージ。
思わず買っちゃうのもよくわかります。
裏側には、お年玉のポチ袋がついていて、
祖父母から孫へのお年玉需要を狙った物と思われます。
中身はミニのキットカットが4つ入っていて、
演技のいい大吉のおみくじになっています。
価格は140円。
高いけど、買ってもいいくらいの金額。
価格のつけ方も上手いです。
【ほし太の日向ぼっこ】
年末は忙しくてクリスマスも忘年会もなし。
娘も東京なのでケーキを食べることも、ここ何年もありません。
そしたら姪がクリスマスの日に作ったと、
モンブランのケーキを会社に持ってきてくれました。
昔のモンブランはただ甘くてあまり好きじゃなかったけど、
手作りのは別です。
栗の風味もちゃんとするし甘さは控えめで、
こんなモンブランなら毎日でも食べられます。
クリスマス気分も少しだけ味わえました。
ありがとうゆかちゃん。
【ほし太の日向ぼっこ】