海賊焼き
イトーヨーカドーで先日見つけた「海賊焼き」という黒い焼きそば。
西伊豆町のご当地グルメということで、面白いので買ってみました。
中にはイカ墨を練り込んだという黒い麺と塩だれが入っていました。
イカ墨に敬意を表して、具材は前夜の残りのお刺身を使いました。
イカ、クロダイ、平目、そしてキャベツ、玉ねぎです。
麺はコシがあって、塩だれはさっぱりしているので、
最後まで飽きずに美味しく戴きました。
イトーヨーカドーで先日見つけた「海賊焼き」という黒い焼きそば。
西伊豆町のご当地グルメということで、面白いので買ってみました。
中にはイカ墨を練り込んだという黒い麺と塩だれが入っていました。
イカ墨に敬意を表して、具材は前夜の残りのお刺身を使いました。
イカ、クロダイ、平目、そしてキャベツ、玉ねぎです。
麺はコシがあって、塩だれはさっぱりしているので、
最後まで飽きずに美味しく戴きました。
木版画の同好会で毎年カレンダーを制作しています。
12か月のうち1月を担当し30枚摺ります。
最近の題材は愛猫のアシュ。
猫はあまり季節を選ばないので助かります。
(真夏はちょっと暑苦しいですが…)
普段仕事をしていると家で版画をやっている時間がないので、
月2回の教室の時だけしかやれません。
仲間は作品をどんどん仕上げてきますが私はほぼカレンダーのノルマだけ。
先生からももう少し作品を見せて欲しいと言われてしまったので、
オリンピックの祝日のお休みを使ってカレンダーを仕上げました。
中々同じように満足した摺りにはなりませんが、
何とかぎりぎり30枚完成です。
今年のアシュは鍋猫です。
友人のGちゃんから貰った大きな土鍋に入った瞬間なのですが、
身体が大きすぎて土鍋がちょっとしか見えないので、
タイトルをどうしようか少し考えます。
これでようやく次の作品にとりかかれます。
木版画の同好会に入っています。
普段はボール馬連というのを使っていますが、
ときどき竹の馬連を使いたい時があり、
いつもは先生のをお借りしています。
竹の馬連もいいのは一万円位するのでなかなか買えません。
版画の仲間が、
スクール馬連のボール紙に、タコ糸をぐるぐると貼るとけっこういいよ。
と教えてくれて、いつかやりたいと思っていました。
ちょうどオリンピックの祝日でお休みが続いたので、
思い切ってやってみました。
けっこう面倒くさかったけど、
何とか元通り竹で包み終わりました。
次回版画を擦るときに試してみます。
先日梅の土用干しをしました。
まだこの後も干したいので、
梅干用のザルを椅子の上(この場所)に置いておきました。
一日置きくらいにルンバを動かしているのですが、
気づいたらこのザルをかぶって動き回っていました。
確かにこの椅子に何度もゴツゴツぶつかって、
立てかけてあった版画の額が倒れてましたが、
ザルのことは忘れていました。
ふと、テーブルの下を見ると巨大なルンバが動いていて、
最初は何が起こったのかよくわかりませんでした。
ちょうザルが落ちたところにルンバがうまくいて、
こういうことになったのでしょう。
ルンバってときどき何をしでかすかわからないので猫とよく似ています。
先日、NHKのあさイチで特集していた手作りのフルーツビネガー。
冷凍のフルーツで作ると一日でできると知って、
ちょうど冷凍庫にあった苺で作ってみました。
分量はフルーツ:リンゴ酢:砂糖
が1:1:1なのでわかりやすいです。
イチゴが50gだったので、リンゴ酢50㏄、素製糖50gで作りました。
きれいな苺色のビネガーができました。
お水で割ってもいいそうですが、牛乳や炭酸水で割ると美味しいそうなので、
いつも我が家にある無糖の炭酸水で割って飲みました。
美味しかったです。
次は何のフルーツで作ろうかな?
イトーヨーカドーのハッピーディはいつも掘り出し物があります。
18日はこんな贅沢な貝尽くしのセットを見つけました。
アワビ、ホタテ2個、サザエ2個、大蛤2個の合計7個も入って1,080円!
昔お寿司屋さんでバイトしていた旦那様にさばいてもらいました。
アワビはお刺身で戴きました。
コリコリした食感と柔らかい食感のところがあり、
もちろん肝も、磯の香りがして美味しかったです。
サザエはそのままつぼ焼きにしました。
身も大きくて、これまた磯の香りがたまりません。
ホタテも貝がらごと焼きました。
何も味付けしなくてもちょっぴり塩分がきいていて、
貝柱は甘みがあって美味しかったです。
写真を撮り忘れましたが、最後は大蛤。
こちらはお吸い物で戴きました。
貝尽くし、とっても美味しかったです。
7月17日共同作業の草取りがありました。
梅雨明けして雲一つない快晴となり、
朝から気温がぐんぐん上昇し熱中症になりそうな暑い日でした。
男性陣は、刈り払い機で休耕田の草刈りです。
女性陣は鎌で石垣の除草をしました。
ここは久しぶりなので、かなり草ぼうぼうです。
二人係りで1時間半ほどかけて、
石垣が見えるようになりすっきりしました。
休耕田は三人で、こちらもかなりすっきりです。
午前中2時間ちょっとで共同作業は終了しました。
そのまま休みなく自分たちの田んぼの草取りをしました。
10日ほど前に草取りをしたばかりでしたが、
もうかなり草が伸びています。
草を抜きすぎもよくないので、
稲の周りにはえている草だけを刈ります。
ようやく稲がわかるようになりました。
直播きした稲の苗はとてもしっかり成長しています。
分決もいいようです。
直播き苗を間引きして田植えをしたところも、
同じように順調に育っています。
心配なのは箱苗のもち米を植えたところですが、
それも少しづつは育っているので
頑張って大きくなってもらいたいです。
田んぼの次は大豆畑です。
種を蒔いてから37日たちました。
芽が出ずに消えてしまったところもありますが、
殆ど発芽してくれてしっかり育っています。
今年も美味しい枝豆を楽しみに、大豆周りの草取りをしました。
全部で3時間半の農作業でしたが、
暑さも厳しくなってきて大変でした。
北陸製菓が販売している揚げあられ「ビーバー」は、
名前の由来が1970年に開催された大阪万博のカナダ館で展示されていた、
ビーバー人形の歯と、
お菓子を二本並べたカタチが似ていたことから名付けられたのだそう。
かれこれ50年以上も愛されているお菓子なんですね。
北陸産のもち米に日高昆布を練り込み、
鳴門の焼き塩をきかせた軽い食感のあられです。
カレー味のビーバーが、
イトーヨーカドーのカレーフェア―で販売されました。
一度は売り切れになっていて人気の高さが伺えます。
その後来店したら見つけたので即買いました。
サクサク食感とカレーのピリ辛が癖になり、
ついつい手がとまらなくなりました。
美味しかったです。
姪お勧めのカファレルは、
イタリアのトリノが本店の高級チョコレートのお店。
神戸の2店舗以外は東京駅にしか店舗がないので貴重です。
しかも生ケーキは本店と東京駅でしか販売していないそう。
一番人気のジャンドューヤのムースとダークチョコのケーキ。
中は二層になっていて、
ラズベリーの酸味がいいアクセントになっていました。
とっても甘いけど美味しくて癖になる味でした。
見た目が可愛いきのこのケーキ。
このきのこはカファレルのシンボル的なデザインです。
これも中身は何層にもなっていて、
りんごの甘酸っぱいムースとチョコの組み合わせが
とっても美味しいケーキでした。
イトーヨーカドーで7月5日から11日に開催されていた「夏のカレーフェス」。
100周年のロゴがついた「カレーパン SPICY CURRY 魯珈監修」が気になったので、
買ってみました。
魯珈は、東京の大久保にあるスパイスカレーで人気のお店らしいです。
見た目は普通のカレーパンですが、
中身のカレーは、炒めた玉ねぎとトマトに、
クローブ、シナモンなどのスパイスの香りをきかせ、
ふんわりもちっとしたパンの食感が楽しめるとのこと。
確かにスパイシ―でちょっと大人なカレーパンでした。
トースターであぶってカリッとさせて美味しくいただきました。
その後行ったらもう販売されていなかったので、
本当に短い期間だけのコラボ商品だったようです。