ピーチウイスキーゼリー

カルディでお酒の入ったピーチウイスキーゼリーというのを発見し、
どんな味か興味がわき購入しました。

容器の中には桃の果肉も見えます。
シロップ漬けになった桃でした。

お皿にあけるとゼリーはとても柔らかく形が崩れてしまいました。
甘さは控えめでウイスキーがほんのりと香り、
とても食べやすく美味しかったです。
これはまさに大人のためのゼリーでした。
期間限定の商品とのことなのでまた来年発売されたら購入します。







カルディでお酒の入ったピーチウイスキーゼリーというのを発見し、
どんな味か興味がわき購入しました。

容器の中には桃の果肉も見えます。
シロップ漬けになった桃でした。

お皿にあけるとゼリーはとても柔らかく形が崩れてしまいました。
甘さは控えめでウイスキーがほんのりと香り、
とても食べやすく美味しかったです。
これはまさに大人のためのゼリーでした。
期間限定の商品とのことなのでまた来年発売されたら購入します。

先日ネットのトピックスになっていた
梨のカット方法がユニークだったのでやってみました。
それは梨をスティック状にカットする方法。
まずは丸ごとの梨を縦に1.5㎝幅でスライス。
それを寝かせてまた1.5㎝幅でスティック状にカット。
上から爪楊枝を刺して完成。
芯の部分はカットしてそのほかはつまみ食いするとのこと。
一つが小さいからたくさんでき、
なかなか食べ応えがありました。
でも、皮をむかなくていいから簡単かと思いきや、
やっぱり皮がたくさん残っている部分はむかないと食べにくいし、
上下の皮もやっぱり硬いから口に残る。
細かくしてしまった分手間がかえってかかってしまうかも。
という結論にいたりました。
大勢でシェアして食べるならありですが、
夫婦二人で食べるならいつもの方法の方が簡単かつ食べやすいです。

生活クラブのカタログに掲載された「夜用足楽サポーター」を購入しました。
商品説明には、
医学に基づいた圧力設計で血行を促進し翌朝むくみがスッキリする
と書かれていました。
私は寝ている時に足がよくつることがあります。
一度だけでは治まらず何度も何度も繰り返しつるのでとても辛いです。
足がつる原因は、あまりよくわかっていないようですが、
水分不足や冷えがあると言われているので、
寝る時には必ずペットボトルのお水と、
つったらすぐに飲めるように漢方の芍薬甘草湯も置いてあります。
このサポーターも冷え対策と血流改善になればいいなと思いました。
今週からサポーターをつけて寝ていますが、
幸いにもまだつったことはありません。
効果が期待できそうです。

9月28日、久しぶりに田んぼの草取りにやってきました。
共同作業で田んぼに来ることはありましたが、
ちょうど穂が出るタイミングだったことから根を傷めないよう、
田んぼに入るのはやめていました。
調べたら8月10日が最後の草取りでした。
実に一か月半以上も前なので、
案の定、田んぼの中は草ぼうぼうでした。

こんなに草取りの間が空いたのは田んぼを初めてからおそらく初めてで、
どこから手をつけていいかもわからないほどです。

考えても仕方ないので端からどんどん始めます。
稲の近くは鎌で手刈り、
畔と水路わきは草刈り機で手分けして刈ります。

稲周りの背の高い草を重点的に刈り、
通路の柔らかい草は踏み倒しながら、
田んぼ全体にまんべんなく入りました。

田んぼの中は今年も「あさひ」を中心に、
赤米や香り米など、違う品種が混じりあってにぎやかです。

始めてから2時間半。
ようやく田んぼ全体の草取りが終了しました。
草に押されていた稲がのびのびしたようです。

田んぼの草取りでくたくたですが、
最後に大豆畑の様子も見に来ました。
大豆畑の方はまた一段と育って草にも全く負けていません。
ほっと一安心です。

サヤもけっこうなっていますが、
まだ実は膨らんでいません。

よく見るとまだ小さな芋虫がたくさん葉っぱの上にいます。
ちょっと目をこらすとあっちにもこっちにも、
何十匹も発見してしまい、
このままにはできないので頑張って虫取りをしました。

ずっと前から数えきれないほど車で走った道を、
自転車でゆっくり通った時、
石屋さんのお店の間にある小さな小道の先に神社があることを発見しました。
見つけてからもしばらくはその道を入っていく機会がなかったのですが、
先週の日曜日にようやく神社にお参りにいってきました。
道はとても細くて徒歩か自転車くらいしか入れません。
本当に地元の人しか知らないと思われます。

可愛らしい社の横に「八剣神社について」という看板がありました。
祭神は日本武尊ということ、
大正の末ころに本田家初代本田幸七さんのみた夢のお告げで、
この神社を祀ることとになり、
長沼にある高杉神社の境内社ともいわれていること、
創建が高杉神社と同じ慶長年間と考えられてると書かれていました。

栗をたくさんいただき、
今年初めての栗ごはんを炊きました。
ササニシキ2:たきたて1で炊いたら、
栗おこわみたいにモチモチしてとっても美味しかったです。
「たきたて」は低アミロース米なのでもち米のような食感になります。

9月大歌舞伎の演目「妹背山婦女庭訓」の舞台は奈良の吉野、
それにちなみ販売していたのがこの「柿もなか」でした。
箱も歌舞伎座仕様になっていて気が利いています。
お店の名まえは「柿の専門」というようです。

もなかがそのまま柿の形になっていてとっても可愛いです。

白あんや小豆餡を一切使わない柿餡。
もなか一つに柿が約半個分使われているとのこと。
ダイスカットした柿の実や吉野産柚子をアクセントに、
他には無いもなかでとっても美味しかったです。

6月18日に指をはさんで、
その後爪が全部はがれてしまった右手の中指です。
約100日たって爪がだんだんともどってきました。
この間、爪が無いとこんなにも大変なんだということが身に沁みました。
こんなに小さな爪でも大きな役割があるんですね。
人間の体は本当に上手くできています。

愛猫のアシュくん、
今まで名前の由来を明かしたことはありませんでしたが、
実はマジンガーZの敵役あしゅら男爵からとったものです。
あしゅら男爵は本人から見て右半身が女性、
左半身が男性というビジュアルなので、
アシュの顔も半分黒で半分白なところから、
旦那様がすぐに「あしゅら~」と呼び始めました。
保護した当初はメスだと思っていたので、
いくら何でもあしゅらはかわいそうと猛反対の末「あしゅ」となりました。
その後獣医さんでオスと判明しましたが、
それでもあしゅらは嫌なのでアシュで落ち着きました。
最近はヘアカラーなどでアッシュ系の色味をよく目にします。
アッシュはもともと灰色(グレー)ということなので、
カラーのアッシュが語源としてもアシュの毛並みとあっていたように思います。

愛猫のアシュくんです。
生まれは事務所の自転車置き場なのですが、
洋猫の血が入っているようで毛並みはフサフサの長毛、
シッポもまるでタヌキのしっぽのように太くてモフモフです。
寝ている棚の上からだらーんと垂らしたシッポが面白かったので、
思わず写真をパチリ。
シッポで釣りでもしているみたい。