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中華三昧 涼麺 赤坂離宮監修

先日、スーパーの特売で比較的安く買えた
『中華三昧 涼麺』を作ってみることにしました。
袋麺を食べるのはかなり久しぶりで、
冷やし中華は初めてです。

麺は沸騰したお湯で4~5分茹でて、
氷水で冷やしてから、
焼き豚、きゅうり、錦糸卵、トマト、紅しょうがをトッピング。

麺はツルツルしこしこで、とても乾麺だったとは思えないほど。
スープはごま醤油だれで、
添付の香辣醤(シャンラージャン)というのがまた辛くて
とっても美味しかったです。
普通に中華屋さんで食べられるような本格冷やし中華でした。
今の袋麺は凄く進化しているんですね。

【ほし太の日向ぼっこ】

静岡県護国神社 万灯みたま祭

8月13日~15日まで静岡県護国神社で開催された、
万灯みたま祭に行ってきました。
18時に着いた時にはまだ明るかったのですが、
お参りをしてから一時間ほど
売店で焼きそばやたこ焼きを買って、食べて過ごし、
舞台では地元サークルなどの日本舞踊の発表を見ながら過ごしました。
午後7時過ぎには辺りも暗くなり、
万灯の輝きがとてもきれいでした。

でも、この灯は戦争で亡くなられた方を慰霊して
灯されているということを思うと、
二度と戦争が起きないことを願わずにはいられません。

【ほし太の日向ぼっこ】

スイカの皮の糠漬け

先日義兄から戴いたスイカの皮を糠漬けにしました。
まだぬか床が完全ではないので、
ちょっと塩気が強く、
緑色の皮近くの実は固いですが、
塩出ししてから食べています。
みずみずしくて美味しいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

ベトナムのお土産

娘からベトナムのお土産としてもらったもの。
確かフォーだと聞いたけれど、
袋の説明書が読めないのでGoogleレンズで調べたら、
チャオ・ティット・ガーという鶏のおかゆでした。

中身を取り出すと、
確かに乾燥したお米のようなものと、
レトルト、スープの素らしきものが入っていました。

作り方も簡単で、
大きめのどんぶりに米とスープを入れ、
沸騰した湯350㏄をかけて3分待つ。
仕上げにレトルトの蒸し鶏をのせたら完成というもの。
優しい味わいでしたがレモングラスが効いていて、
日本ではない異国の味がしました。
美味しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

草取りのご褒美

実家の草取りをしました。
雑草の中に山芋があり、
むかごがたくさんできていました。
旦那様がそれも草と一緒に刈ってしまったので、
むかごがたくさんこぼれ落ちていました。
それを拾って集め、
むかごご飯を炊きました。
むかごは秋にできるのだと思っていましたが、
こんな夏真っ盛りにできるのね。
むかごご飯、とっても美味しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

コンテンポラリーダンス プチ公演

コンテンポラリーダンスとは既存の枠にとらわれず
自由で革新的な身体表現を追求する舞踊ジャンルだそうです。
そのプチ公演があったので行ってきました。
コンテンポラリーダンスを見る機会はほとんどないので、
楽しみでしたが「難しくて理解できないのでは?」
という不安もありました。
でも踊る側も観る側も「わからない」ことを楽しむ
のも魅力のひとつなのだそう。

30分ちょっとの時間でしたが、
観ていて子供の頃のことや様々な記憶が想起され、
とてもノスタルジックな気分に浸れました。
とても楽しく鑑賞できました。

【ほし太の日向ぼっこ】

ハトソンくん、ぬいぐるみチャーム

8月10日のイトーヨーカドーの日特別企画で、
8日(土)に4000円以上購入すると先着でもらえる、
ハトソンくんのぬいぐるみチャームをゲット。

じつは8日は午前中仕事だったので、
イトーヨーカドーに寄れたのは12時過ぎでした。
当然もうないだろうなぁと思ったら、
まだお客様カウンターのところに数個残っているのが見えました。
これはイケるかもと、
急いで4000円くらいになるであろう買い物をしたら、
なんとハッピーデーの5%オフで4000円を下回ってしまいました。
ダメ押しで今度手土産に使ううなぎパイを購入し、
何とか無事ゲット!
とっても可愛いです。

【きらくな寝床】

自然農の田んぼ2026 共同作業と草取り

8月8日に共同作業がありました。

地下茎で伸びる草でかなり覆われた休耕田を、
刈り払い機で虎刈りにしました。

共同の畑に蒔いた大豆は順調に育っています。

一日違いで蒔いた自分たちの大豆は一本も芽が出なかったので、
今年は大豆の収穫をあきらめたのですが、
友人が今月中に蒔けば
枝豆ならいけるんじゃないかと教えてくれたので、
試しに少しだけもう一度蒔いてみることにし、
手前から二粒づつ17ヶ所に蒔きました。
前回は梅雨明け前で、土がかなり湿っていて、
草を除けるために土を掘ると水が上がってくる程でした。
それで芽が出る前にふやけて腐ってしまったと考えられます。
今回も3メートルほど奥に行くとかなり湿っていたので、
この場所は大豆にはあまり向いていないのかもしれません。

その後は自分たちの田んぼです。
前回刈ったミゾソバは
また根を下ろしていたらひっくり返すつもりでしたが、
上手い具合に枯れていました。
畝間にほかの草も成長していたので、
風通しを良くするため、
稲周りと背の高い草を刈りました。

【きらくな寝床】

アシュのお弁当

毎日事務所に一緒に出勤している愛猫のアシュくん。
最近のお気に入りは書類整理用の、
プラスチックの四角いカゴの中です。
どう見てもアシュの体のサイズの方が大きいのに、
コンパクトに収まってしまうところがネコです。
この日はとくにシンデレラフィットしていて、
まるでお弁当箱に収まった猫でした。
本人はこれで満足そうに寝ています。

【猫とお昼寝】

とうもろこし

旦那様の従兄からトウモロコシを送っていただきました。
長野県原村にある「ハマラノーエン」という、
マツコの知らない世界でも紹介された農園とのこと。
「生で食べられるとうもろこし」を専門で育てているそうです。

公式ホームページを検索したら、
一般的なトウモロコシの平均糖度は16~18度と言われている中、
八ヶ岳生とうもろこしは、
ピーク時には22度を超えることもあるとのこと。
発送当日の朝に収穫し、
鮮度をキープするため専用の鮮度保持袋に入れられて、
横にすると起き上がろうとする力が働き鮮度が落ちやすくなるため、
縦置きできるオリジナルGIFT BOXに箱詰めされて届きました。

徹底したこだわりと、
とうもろこしに対する愛情が伝わってきました。

ちょうどお昼のお弁当を作っている途中に届いたので、
皆にもお裾分けしようと急遽作ったのが、
きゅうりをサイコロくらいに切って軽く塩もみし、
彩りにカニカマと和えてその上に生とうもろこしをのせました。
驚くほど甘くてジューシーで何も味付けしなくて充分美味しかったです。

メインはズッキーニの豚肉巻き、
茄子の揚げびたしとマカロニのナポリタンチーズでした。

【ほし太の日向ぼっこ】