ハイビスカス

ハイビスカスの木に虫がたくさんついてしまい
枝を整理して切ったので、
元気な枝をまた挿し木にすればいいかなと思い、
水に差しておいたら枝にも花が咲きました。
最初は蕾がついていたのを知らずに切ってしまい、
可哀そうなことをしたなと思っていたら、
その蕾も膨らんで花が咲きました。
でもその時の花はとても小さかったのですが、
その後出てきた蕾が咲いたらこんなに立派な花になりました。
ハイビスカスは生命力が強いです。







ハイビスカスの木に虫がたくさんついてしまい
枝を整理して切ったので、
元気な枝をまた挿し木にすればいいかなと思い、
水に差しておいたら枝にも花が咲きました。
最初は蕾がついていたのを知らずに切ってしまい、
可哀そうなことをしたなと思っていたら、
その蕾も膨らんで花が咲きました。
でもその時の花はとても小さかったのですが、
その後出てきた蕾が咲いたらこんなに立派な花になりました。
ハイビスカスは生命力が強いです。

生の桜えびを買ったので夕ご飯は天ぷらにしました。
一緒に干したゴーやも素揚げし、
育ちすぎのオクラもかき揚げにしてみました。
ゴーヤはあっという間に焦げる寸前になってしまいましたが、
種までカリッとして美味しく戴きました。
育ちすぎのオクラをかき揚げにするのは、
こうすると固いオクラも美味しく食べられるからです。
いつもはさっと茹でてから刻んで
そのままか、納豆に混ぜてネバネバ増しで食べますが、
かき揚げにするのも美味しいので
今度は育ちすぎじゃないオクラでもやってみようかと思います。

無人販売でゴーヤを2本買い、
お弁当にゴーヤちゃんぷるーを作りました。
1本がけっこう大きかったので、
2本は多すぎると思い半分は輪切りにして干しました。

本当は一日外に干したかったけれど、
出勤までの2時間ほど干して部屋にしまいました。
まだ半乾きくらいです。
素揚げしてゴーヤチップにしたいのでもう少し乾燥させます。

友人から3年前の12月に戴いた
ハイビスカスの枝を挿し木にした
いわば友人宅のハイビスカスの孫木が、
とても大きくなりました。
もともとのハイビスカスは沖縄で苗を買ってきて育てたそうで、
当時5年くらい前から育てたと聞きました。
その枝を挿し木した子どもの木をいただいたのですが、
毎年土を入れ替えて鉢を大きくしていたら、
今では戴いた時の何倍にも大きく枝葉を広げています。
(もう事務所の中では大きすぎるため外に出しています)
そのまた子供がとても大きくなり
今では120㎝くらいになりました。
親とは全く違いひょろりと細長く育っています。
そのちょうどてっぺんに立派な花が咲きました。
蕾もどんどん付いているのでしばらく楽しめそうです。

静岡市駿河区にあるお蕎麦屋「日和亭」さんは、
我が家御用達のお店。
定期的に食べたくなるお蕎麦の名店です。
注文するのは決まって五色天盛りで。
一枚目は細打ち
冷水でしっかり〆られ
出汁が効いた蕎麦つゆともよくからみ
抜群ののど越しであっという間に食べてしまいます。
揚げる直前まで水槽で泳いでいたというクルマエビは、
頭からシッポまで食べられます。
万願寺唐辛子、ごぼう、椎茸、サツマイモ、しめじ、銀杏

順番に出てくる替わり蕎麦ですが、
旦那様はいつも少しづつ食べくらべたいらしく、
全部勢ぞろいしたところです。
二枚目は田舎そば
蕎麦の実を丸ごと挽いて作る太い麺で、
噛み応えがありよく噛んでいると蕎麦の風味が広がります。
辛み大根とよくあいます。
三枚目はしらゆきとお茶。
四枚目がケシの実、五枚目が青じそでした。
どの皿もそばの甘みと
それぞれの香りがしてとっても美味しかったです。
最後は蕎麦湯で出汁も全部飲み干します。
またすぐに来たいと思うお店です。

先日、スーパーの特売で比較的安く買えた
『中華三昧 涼麺』を作ってみることにしました。
袋麺を食べるのはかなり久しぶりで、
冷やし中華は初めてです。

麺は沸騰したお湯で4~5分茹でて、
氷水で冷やしてから、
焼き豚、きゅうり、錦糸卵、トマト、紅しょうがをトッピング。
麺はツルツルしこしこで、とても乾麺だったとは思えないほど。
スープはごま醤油だれで、
添付の香辣醤(シャンラージャン)というのがまた辛くて
とっても美味しかったです。
普通に中華屋さんで食べられるような本格冷やし中華でした。
今の袋麺は凄く進化しているんですね。

8月13日~15日まで静岡県護国神社で開催された、
万灯みたま祭に行ってきました。
18時に着いた時にはまだ明るかったのですが、
お参りをしてから一時間ほど
売店で焼きそばやたこ焼きを買って、食べて過ごし、
舞台では地元サークルなどの日本舞踊の発表を見ながら過ごしました。
午後7時過ぎには辺りも暗くなり、
万灯の輝きがとてもきれいでした。
でも、この灯は戦争で亡くなられた方を慰霊して
灯されているということを思うと、
二度と戦争が起きないことを願わずにはいられません。

先日義兄から戴いたスイカの皮を糠漬けにしました。
まだぬか床が完全ではないので、
ちょっと塩気が強く、
緑色の皮近くの実は固いですが、
塩出ししてから食べています。
みずみずしくて美味しいです。

娘からベトナムのお土産としてもらったもの。
確かフォーだと聞いたけれど、
袋の説明書が読めないのでGoogleレンズで調べたら、
チャオ・ティット・ガーという鶏のおかゆでした。

中身を取り出すと、
確かに乾燥したお米のようなものと、
レトルト、スープの素らしきものが入っていました。

作り方も簡単で、
大きめのどんぶりに米とスープを入れ、
沸騰した湯350㏄をかけて3分待つ。
仕上げにレトルトの蒸し鶏をのせたら完成というもの。
優しい味わいでしたがレモングラスが効いていて、
日本ではない異国の味がしました。
美味しかったです。