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静岡おまちバル その3

おまちバル最後はやっぱり大好きなお店「ル・モマン」さんで締めくくり。
ここはタパスもスイーツも美味しいので毎回チケットを2枚使います。
タパスは、
自家製折り込みパイのキッシュとデリ風サラダです。
キッシュがとっても美味しいので
品数を減らしていつもより大きめなのが嬉しいです。

ドリンクはスパークリングワインと、
Gちゃんは自家製サングリアの赤。

スイーツは季節のタルトと自家製ジェラートです。
私が次郎柿のタルトタタンで、
Gちゃんが20世紀ナシのデニッシュ。
プラス100円でシュトレンもつけてもらいました。
ドリンクはコーヒーです。

今回はあまり移動範囲を広げなかったのと、
お店に待ち時間なく入れたことから
いつもより早い時間に終わりました。
美味しい料理とお酒、普段行けないようなお店を回れてとっても楽しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

静岡おまちバル その2

波の青葉屋台村から次は hug coffeey両替町店へ。
むっちりイタリアンプリンとチャイをいただきました。
しっかりとした食感のプリンと
スパイスが効いた甘いチャイでほっと一息。
心も身体も温まりました。

次はこのあたりでちょっと腹ごしらえしようと
Restaurant UNJOURさんの
オムライス(トリュフ香る木の子ソース)と白ワインをいただきました。
前回Gちゃんが一人で行って30分以上待ったというお店ですが、
今回はすんなりと入れとてもラッキーでした。
おまちバル以外のお客様もいて人気店ということがわかります。
自分で作る以外なかなか外でオムライスを食べることがないので、
レストランのオムライスを堪能しました。

もう一軒オムライスが食べられなかった時にと考えていたのが、
近江牛油の醤油ラーメン「炭火焼肉10×麺処LAMBORBEEF」さんでした。
ここは映画館の2階にあり昼はラーメン、夜は焼肉屋さんになるそう。
ちょうど通りかかったので、
ラーメンは無理ですが今回バルでお勧めの食材「幸えび(ゆきえび)」を
食べてみようとなりました。
幸えびは、磐田市で完全陸上養殖で育てられたサスティナブルなえびだそう。
色々なお店でこの幸えびが食べられたようです。

幸えびの素揚げ5尾と梅酒をいただきました。
ちょっと小ぶりのえびですが、尻尾も頭も全部殻ごと食べられました。

続く

【ほし太の日向ぼっこ】

静岡おまちバル その1

毎回楽しみなおまちバルですが、
今回も22日に友人のGちゃんと参加しました。
チケットは事前にお得な電子チケットを購入しましたが、
地図は紙の方が断然見やすいので、
わざわざGちゃんが現金購入して地図をもらってきてくれます。
事前にどのお店に行こうかと相談するのも楽しみの一つです。

仕事のため待ち合わせは19時。
そのため最初に行ったお店は19時30分で終了の
「つかんとシズオカ」さんですんなり入店できました。
串揚げ3種盛り合わせは、牛肉とホタテとエリンギ。
ドリンクは自家製レモンサワーで麦焼酎を割ってもらいました。
牛肉はとっても柔らかく、
ホタテとエリンギも揚げたて熱々でとっても美味しかったです。
なんと私たちのすぐ後に来店した方は、
食材が終わってしまったと断られていたので入れてラッキーでした。

2軒目は20時終了予定の波の青葉屋台村「AGCTクラフトジンBAR]へ。
静岡大学農学部の知見をベースに、
科学でジンを開発したのだそう。
お勧めのボタニカルをいただきました。
山椒・レモン・カルダモン・ジュニバーベリーが配合されているそうです。
山椒は生を使用しているのでとっても香りが強くて美味しかったです。
最初はロックで味見して、その後炭酸で割ってもらいました。

おつまみのフィンガーフードは、
グリッシーニに生ハムを巻いたもの。
その場でクルクル巻き付けてくれました。
これはなかなか美味しかったので家でも真似してみたいです。
おまちバルのお客さんにはサービスと、
駄菓子の蒲焼さん太郎もいただきました。

同じく波の青葉屋台村のお店
島田市の立ち飲み屋STAND6さんで、
鹿肉の鉄板焼きをチョイス。
臭みがまったくない柔らかいお肉と野菜を炒めてあり
とっても美味しかったです。

ドリンクは日本酒。
一番手前にあったこのボトルを選んだら、
何と千葉県の蔵元寒菊銘醸 電照菊の純米大吟醸
山田錦100%使用のおりがらみ生原酒というので、
我ながらとってもいいチョイスでした。

続く

【ほし太の日向ぼっこ】

お味噌汁

寒くなってきて汁物が恋しい季節です。
毎日夕食にお味噌汁を作ります。
鰹の厚削りでだしをとり自家製味噌で作るお味噌汁は、
何の具材でも合いますが、
先日NHKあさイチで、
太葱をフライパンでしっかり焼いてからお味噌汁にすると美味しい、
と見たのでさっそくやってみました。
けっこうしっかり焦げ目をつけるといいそうです。

ネギの甘みが引き出され
食感もトロッとしてとっても美味しかったです。
一緒に豆腐と油揚げもいれましたが、
ネギが主役のお味噌汁でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

銀杏

姪が友人から戴いた銀杏を分けてくれました。
さっそく電子レンジ500Wに40秒ほどかけて、
パチンパチンと殻がはぜたら取り出し、
鬼皮をむいて、その下の薄皮もむくと、
翡翠のようにきれいな緑色の実がでてきました。
もちっとした食感で甘さとちょっとした苦みがまた美味しい!
薄皮をむくのが大変なのはそのまま食べてもおいしかったです。
たくさんあるのでしばらく楽しめそうです。

【ほし太の日向ぼっこ】

じゃがボルダ

カルビープラスと東京ばな奈がコラボした進化系ポテトチップス
「じゃがボルダチップス」をいただきました。
友人の話では、
人がたくさん並んでいたので自分も並んでみたそうで、
並んだ人に聞いたら大谷翔平が好きと言ってブームになったんだとか。
高級感のある箱に小袋が4つ入っていて、
その中に厚切りのチップが入っていました。
定番の「鰹と昆布のうまみだし味」でした。
他には「黄金コンソメ」と「貝だしとあおさ」「牛だしとわさび味」
季節限定で
「トリュフ香るクリームソース味」があるようです。

「広尾 小野木」という和食のお店が監修した繊細な味付けと、
じゃがいもの風味がしっかりする厚みで
まさに進化系のポテトチップスでした。
とっても美味しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

シッポが・・・

愛猫のアシュくんが大好きなパネルヒーターを出したら、
さっそくかぶりつきの場所で熟睡モード。
シッポがくるりんとなっていて、
旦那様曰く「まるでダイイングメッセージだね」
と笑っていました。
近くで騒いでもピクリとも動かないのでちょっと心配なくらいです。
毎年このヒーターのトリコになってしまうアシュでした。

【ほし太の日向ぼっこ】

金継ぎ

割れたお皿を全て漆で補修するわけではないけれど
このウサギのお皿は5枚セットで
一番使う気に入っているものなので
なおすことにしました。

小麦粉を練って生漆とよ~く混ぜて麦漆を作り、
割れたところに塗って貼り合わせます。
二つに割れただけなので継ぐのも楽でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

色鮮やか

先日、脱穀に行ったとき、
田んぼの脇に色鮮やかな赤い実をたくさんつけた木がありました。

毎回、千両なのか万両なのか迷います。

名前はわからなくてもきれいです。

モミジバフウも紅葉していました。

ちょっと違う色合いのモミジバフウです。
お天気のいい日だったので特にきれいでした。

【ほし太の日向ぼっこ】

豆大福

妹が豆大福を買ってきてくれました。
以前、好きでよく通っていた
清水区の「かもかし」さんというお店のです。
新築移転されてからお店の場所がよくわからなくなり、
残念に思っていたところ、
妹がインスタグラムを観て行ってきたそうです。

左は好きだった「塩豆大福」
右は初めて見ました。

半分に切ってみると餡が白くて、
豆だと思ったのは落花生でした。
落花生の風味が効いていてとっても美味しかったです。
妹に聞くと事務所からそう遠くない場所だったようで、
美味しい和菓子が食べたくなったら行ってみようと思います。

【ほし太の日向ぼっこ】