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おたのしみ袋

イトーヨーカドー静岡店で、
3月4日と5日に販売していたお楽しみ袋を二つ買ってみました。
こちらは乳製品のお楽しみ袋。
ヨーグルトやチーズ、コーヒーや野菜ジュースなど、
色々12個も入ってなんと1080!!
お買い得過ぎてビックリです。
メーカーさん大丈夫でしょうか。

これは姪に頼まれた軽食のお楽しみ袋。
ピザ3種類とナン、ナンドックが2種類入って1080円!!
なんとラスト一個でした。
乳製品よりも即食事に結び付くこっちの方が人気があるのかな。
それにしてもどちらもかなりのお買い得でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

もう一軒

友人のGちゃんと一緒に歩いた
駒形、人宿町ツアーでもう一軒寄ったのは、
カウンターでワインとコーヒーが楽しめるという、
Cave LITRON(カーヴ リトロン)というお店。
床にも壁にもおびただしい数のワインボトルが並べられていて、
奥の方には各国から届いたワインの箱もたくさん積まれ、
ワイン好きにはきっとたまらないでしょう。
私も友人もワインには全く精通していない(笑)ので、
おまかせで違うタイプの赤ワインを一杯づつ頂きました。

後でGoogle先生に聞いたところ、
ロゼはフランスのローヌ地方にある生産者「ル・マゼル」
が造るロゼワイン「マゼル・ローズ」とのこと。
微発砲で苺のような甘さや香りがしてとても飲みやすかったです。
もう片方が、フランス・ボージョレー地区で作られた、
自然派ワイン「ドメーヌ・クリスチャン・デュクリューエクスペクタティア」
とのこと。
女性ということで自然派のワインをセレクトしてくれたんでしょう。
どちらも飲みやすかったです。
この時は私と友人だけでしたが普段はいつもお客さんがいる人気店のようです。

【ほし太の日向ぼっこ】

シェアキッチンkinako

友人と駒形通リ近くの福満さんで餃子を堪能した後、
駒形・人宿町のお店巡りをしてきました。
その一つがシェアキッチンkinakoでした。
ここは日替わりで10軒のお店が和菓子や洋菓子、
おにぎりなどを販売しているそうです。

ちょうどこの日はwanjgu 088 という
サバランとチョコレートのお店が開店していました。
なんと営業時間は16時30分~20時まで。
サバランは私の好きな洋菓子の一つなので素通りはできません。
素敵な熟年のおばさまが店主で、
10年前まで中国で洋菓子を教えていたこと、
静岡市内で4店舗の洋菓子店を営んでいたこともある
というお話を伺いました。
それで店名が中国っぽい理由もわかりました。
もうやめようと思ったけれどまたやりたくなってしまい、
一つだけ残しておいた型を使ってお店を始めたとのこと。
サバランはフランスの伝統菓子で、
ブリオッシュに洋酒入りのシロップをしみ込ませた大人のためのスイーツです。
もともと洋酒が効いたシロップはかけてあるそうですが、
冷ケースの中で香りがとんでしまうため、
箱詰め前にもシロップを上からふんだんにかけていました。
家に帰って楽しみにいただきましたが、
このサバランを食べてから車の運転をしたら
飲酒運転になってしまうのでは?
と思うほどお酒が効いていました。
美味しかったのでまたタイミングが合えばぜひ買いたいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

ちらし寿司

3月3日はひな祭り。
この日のお弁当はもちろん「ちらし寿司」です。
とはいえちらし寿司はほぼ毎月一回は作っているので、
あまり珍しくありません。
そこで少しでもひな祭りらしさを出すために、
大根を梅の花の形に抜き取り(本当は桃ですが型がないので)
梅酢に漬けてほんのりピンク色にしました。
本当はこれを3~4枚お寿司の上に散らせたらよかったのですが、
人数が多いため一人一枚となってしまいました。
それでもちょっとはひな祭りっぽくなったかな。

【ほし太の日向ぼっこ】

実は…

実はおでん祭りの前に、
前から行きたかった静岡餃子発祥のお店「福満」さんへ行きました。
福満さんは1954年に満州から引き揚げてきた初代が始めたそうです。
お店は昔ながらの町中華という風情。
入口を入るとすぐの場所で義母によく似た
小さいおばあちゃんが餃子を包んでいました。
それを見た途端、
このお店の餃子は絶対に美味しいだろうと確信しました(笑)

まずは水餃子。
大きめの餃子が8個も入っていました。
たれもついてきてもちもちの皮がつるんとして、
餡もとっても美味しかったです。

こちらは焼き餃子。
水餃子とはまた違った香ばしさと食感で、
餃子の王道といった味わい。

餃子だけでは止まらずラーメンも頼んでしまいました。
昔懐かしい細めんの醤油ラーメンです。
餃子もラーメンも600円という安さ。
店内は家族連れやカップルでほぼ満席でした。

後から調べたら、
餃子の皮は厚めにしてあり、
餡は牛肉・豚肉・鶏肉と野菜の比率を4:6にし、
隠し味にすりごまを練ってあるためコクのある餃子になっているとのこと。
もちろん使っている食材は全て国産だそうです。

次に行ったときは水餃子と焼きそばを食べたいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

しぞーかおでん祭り

2月28日の土曜日に友人のGちゃんとおでん祭りに行ってきました。
ずいぶん前からやっているのは知っていましたが、
なんと今年で20年になるのはビックリでした。
会場に向っていると大勢の人が同じ方向に歩いているので、
かなり盛況なんだろうと覚悟はしていましたが、
会場内は歩くのも大変なほど人であふれていてかなりの賑わいでした。
全国のおでんゾーン、屋台ゾーン、静岡おでんゾーンなど、
いくつかのエリアに分かれていて国内最大級の出店数だそうです。

どこもかしこも混んでいて、
端から端まで見てきたところで「残りわずか~」
の声に誘われ青森おでんの会の屋台へ並びました。

青森の生姜味噌おでんは戦後まもなく、
真冬の寒さの中青函連絡船を待つお客さんを暖めてあげたいと、
白みそにすりおろし生姜を入れたものが喜ばれ広まったとのこと。
つぶ貝が終わってしまったそうで半額の500円でゲットできました。
確かに甘い生姜のみそだれがいいアクセントでした。

【ほし太の日向ぼっこ】

ひいらぎ

先日イトーヨーカドー静岡店で見つけた小魚です。
最初はアジだと思ってよく見たら
「ひいらぎ」と書かれていました。
初めて聞く名前ですが、
このくらいの大きさのアジを唐揚げにして食べるのが好きなので、
ひいらぎという魚も唐揚げで大丈夫だと思い購入。
調理した後の写真は撮り忘れましたが、
結果とても美味しかったです。
後で調べたら、
魚の形が木のヒイラギの葉に似ているのと、
トゲがあるところも同じということでこの名がついたそう。
最初に連想したとおり木の柊から来ていたんですね。

その後別の地元のスーパーで
「おじさん」という名前の魚のお刺身を買いました。
この名前も初めて聞くのでびっくりでしたが、
顔の前面にひげがあることから「おじさん」とつけられたようです。
画像で見たら金目鯛のような鮮やかな朱色で縞模様もあり、
おじさんのイメージの斜め上な感じでした。
白身の上品な味で歯ごたえがありとっても美味しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

アボカドくん

もう何年もアボカドの種を水栽培しています。
始めたばかりの頃は芽が出ることもなかったけれど、
最近はかなりの確率で
最初に根っこが出てしばらくして芽が出るというパターン。
けれど、調子がいいのはそこまでで、
土に植えるとしばらくは元気でも、
だんだんと葉が萎れてきて枯れてしまうという繰り返しで、
中々大きく育つところまではいきませんでした。

その中で、唯一大きく育ったのがこのアボカドくんです。
せっかくここまで大きくなったので、
枯らしてしまわないよう冬の間は家の中で越冬させていました。
太陽の光は少ないけれど寒いよりはいいよね?
と言い聞かせていたら最近新芽が出て来ました。

まるでお茶の新芽のような、
きれいな黄緑色の柔らかい葉っぱがいくつも出て来ました。
もう少し暖かくなったら外に出して、
日の光をいっぱい浴びさせてあげたいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

そろそろ花粉対策

「花粉の飛散が非常に多い」
という日が続いてきました。
一日一回、寝る前に一錠飲むという薬を飲んでいますが、
マスク替わりに花粉をブロックしてくれるという
塗り薬も併用することにしました。
朝出かける前、
鼻の穴の中にぐるりと一周塗って行くと、
何となくマスク無しでも大丈夫な気がします。
鼻をかんでしまうと効果が無くなるそうですが、
今のところは一日一回でもいいです。
マスクが苦手なので助かります。

【ほし太の日向ぼっこ】

腕に三本

朝恒例のランニングの後のシャワーで、
腕に三本のひっかき傷を見つけました。
犯人は愛猫のアシュですが、
この傷がいつできたかの記憶が全くないので、
おそらく眠っている間でしょう。

というのも、
毎晩アシュは私の寝るベットの右側にある
スチール棚の一番上で寝ているからです。
朝までそこにいることもありますが、
夜中に抜け出して走り回ることもあります。

棚は窓とベットの間に挟まっていて、
アシュの寝床の他にはほとんど何もないので、
上から落ちてくるのはアシュだけです(笑)
それも爆弾投下のようにお腹の上だったり、
ひどい時には顔の上に飛び降りてくるので非常に危険です。
落ちてきたら大抵は目が覚めますが昨晩は全く気づきませんでした。

【ほし太の日向ぼっこ】