ベルメシ×干し芋のタツマ

ベルテックス静岡のホームゲームで、
干し芋のタツマとのコラボ商品
サツマイモのスムージーが販売されています。
サツマイモペーストとバナナと牛乳、
シナモンに蜂蜜、タツマの干し芋が入った贅沢なレシピ。
最後にサツマイモチップスまでトッピングされます。
ベルテックスのスタッフの方が
タツマ事務所まで来てくださって、
完成版を試飲させていただきました。
とってもリッチな味わいで美味しかったです。
ベルティくんのラベルシールも可愛いです。







ベルテックス静岡のホームゲームで、
干し芋のタツマとのコラボ商品
サツマイモのスムージーが販売されています。
サツマイモペーストとバナナと牛乳、
シナモンに蜂蜜、タツマの干し芋が入った贅沢なレシピ。
最後にサツマイモチップスまでトッピングされます。
ベルテックスのスタッフの方が
タツマ事務所まで来てくださって、
完成版を試飲させていただきました。
とってもリッチな味わいで美味しかったです。
ベルティくんのラベルシールも可愛いです。

先週イトーヨーカドーで購入した細ねぎを、
使う時に根っこから3センチほど残して水に浸けて置きました。
二束あったので先に使った方の根っこから芽が出てきたので、
昨日ベランダの開いている鉢に植えました。
一日たっただけなのにグンと伸びていてビックリしました。

これは昨日使ったネギの根っこを今日植えたもの。
最近はスポンジに植えられた葱もよくあります。
それだと根っこが弱く育たないのでリサイクルできませんが、
ちゃんと根がついた葱の根っこは勿体なくて捨てられません。
暑くなる前の今頃は、
葱にとってもちょうどいい環境だと思います。
大きく育ってほしいです。

娘から長野のお土産としてもらった「さくしドロップス」
サクマドロップスのコラボ商品ということはすぐにわかりますが、
缶のデザインはなぜか北斗の拳。
ということで調べてみました。
佐久市観光協会が、
佐久市出身の漫画原作者である武論尊氏の代表作「北斗の拳」と、
「サクマドロップス」のサクマ製菓の工場も佐久市内にあるということで、
コラボ商品の「さくしドロップス」が誕生したのだそうです。
これは第一弾の「主要キャラ」で2019年5月から販売したものを、
2025年10月に復刻し販売しているものでした。
缶のデザインは全部で7種類あったものの、
現在販売しているのはこの第一弾だけでした。

おまけとして北斗の拳のマンホールカードももらえたそう。
静岡がガンダムなら佐久市は北斗の拳なんですね。

どうしてこの物語を手に取ろうと思ったのか、
おそらくどこかの書評か何かを見聞きしたからで、
韓国文学を読んだこともなく普段なら手に取ることはなかった本です。
情景描写や心象風景がとても美しく表現されていて、
斎藤真理子さんの訳も素晴らしく心に残りました。
ハン・ガンさんはノーベル文学賞と英国のブッカー国際賞を
アジア人で初めて受賞した作家さんでした。
ある日突然言葉を話せなくなった女性が、
言葉を取り戻すために古典ギリシャ語の教室に通い始め、
そこで、少しづつ視力を失っていく男性講師と出逢います。
二人とも若いころ、様々な痛みを伴う経験を経て今を生きています。
はじめは全く分かりあうことのなかった二人。
まるで詩のように記されていく、
それぞれが過ごしてきた過去が交互に明らかになっていきます。
講師は古典ギリシャ語とともに哲学を語ります。
それぞれが失ったものは何か、
人間の本質とは何かを静かに解いていきます。
古典ギリシャ語には、「受動態」にも「能動態」にも属さない
「中動態」という概念があると紹介されていました。
お互いの現実は少しも変わらず
この先も苦しいことがあるだろうことは容易に予想がつきます。
それでも心を寄せあう二人に
少し希望の光がさしているような最後が印象的でした。
「雪が空から降ってくる沈黙なら、雨は空から落ちてくる終わりのない文章」
という一節を読んだとき、
佐野元春のNEW AGE が頭の中に流れてきました。

事務所近くの無人販売所で野蒜を買ったので、
人参と塩昆布で和えものを作りました。
先日姉から手作りのをもらい、
とっても美味しく食べて終わってしまったところだったので
ちょうど見つけて嬉しいです。
ご飯のお供に、酒のつまみにもとてもいいです。

サタプラのひたすら試してランキング。
4月4日の放送はみたらしだんごでした。
一位はシャトレーゼの、
あわせ醤油の炙りみたらし団子 カップ入り162円
この商品は食べたことがありますが確かに美味しかったです。
二位が山崎製パンの、串だんご(みたらし)128円
安くて美味しいので前から良く買っていますが、
二位にランクインするほどとは正直びっくりしました。
山崎製パンの底力を感じます。
そして三位がこのセブンイレブンの、
もっちりみたらし団子237円。
正直ランクインしなければ買うことはなかったかも。

たっぷりのみたらしのタレの中に、
柔かい団子が5個入っていました。
冷蔵品なのにこんなにお餅が柔らかいのにはびっくりでした。
タレの味はとても好みですが、
だんごはもう少し噛み応えがある方が好きかな。
ちなみに
四位は、無印良品のみたらしだんご490円
餅の中にみたらしのタレが包まっている進化系だそうです。
冷凍商品なので冷凍庫にいれておけば食べたいときに食べられる
というのも高評価でした。
五位は、武蔵製菓のもんめやみたらし団子216円
全国のスーパーなどで買えるそうなので
今度見かけたらぜひ買ってみたいです。

4月4日に自然農の田んぼの仲間
大人8人、子供3人の持ち寄りの昼食会がありました。
いつもなら田んぼにシートを敷いて外で行いますが、
あいにくの雨だったので、
地元の友人宅をお借りしました。
それぞれに持ち寄った料理をテーブルに並べています。

これはエンパナーダというスペイン発祥の伝統料理。
小麦粉で作った生地で様々な具材を包み、
オーブンで焼くか油で揚げて調理するそうです。
パイや餃子の様な見た目ですが、
レンズ豆と新玉ねぎだけで作った餡が包まれていました。
サクサクとした食感がとてもよく美味しかったです。
調理に3時間かけた力作でした。

これは『縄文漬け』
自分で作った大根、人参、日野菜カブ、ごぼうを、
自然塩と米ぬかで漬け込むだけというシンプルで伝統的な漬物。
野菜の重さの5倍以上の重しをして一か月漬けたものだそう。
名前の由来も縄文時代から受け継がれているからで、
自然の乳酸菌で発酵させ一年以上美味しく食べられるのだとか。
縄文漬けというのは初めて知りました。
糠漬けの古漬けとはまた違い、
酸っぱすぎず野菜の旨味も残ってとっても美味しかったです。

これは、よもぎ餅。
自然農の田んぼでとれたよもぎを
炊いたもち米に混ぜて、
すり鉢でつぶして自家製の小豆あんを包んでありました。
きな粉もかかっていて、
よもぎの風味が強く甘さ控えめの餡もとっても美味しかったです。

小豆入りの玄米ご飯のおむすび。
自家製のごま塩がかかっています。
海苔でまいても美味しかったです。

数種類の豆が入ったトマトスープ。
とろみがあって優しいお味。
一つ汁ものがあるとありがたいです。

さつまいもとキノコ、鶏肉の煮物。
今年から自然農のお米作りを始める仲間が持ってきてくれました。

これは私持参した丸干し芋のフライ。
干し芋を扱っているので一つは干し芋を使ったものを、
と心がけています。
甘くて子供たちに人気でしたが、
意外とスイーツではなく、
ちゃんとおかずになるので大人にも受けました。
もう一品は玄米のちらし寿司を作りました。
最初の写真に写っています。

バナナとオートミールのトリュフ。
ココアとココナッツ風味でした。
他にもジャガイモのかき揚げもありましたが、
写真を撮り忘れてしまいました。

食後には、
玄米粉のドライフルーツ入りパウンドケーキをいただきました。
米粉なのにパサパサではなくふんわりしっとりしていました。
ドライフルーツの優しい甘さでとても美味しかったです。
一緒に薫り高いコーヒーもいただきました。
食べながら今年のコメ作りや野菜作りについての話ができ、
有意義な昼食会でした。

娘から東京豚饅というお店の
肉まんを貰いました。
大阪の大人気豚饅
551蓬莱の創業者のお孫さんがレシピを受け継いでいるそうで、
東京で551が買えると大人気なんだそう。

見た目が551の豚饅にそっくりですが、
餡の味は少し甘めのような気がしました。
551の豚饅の方が好みですがこちらも美味しかったです。

4月30日までのヤマザキ春のパン祭り。
毎年開催していたのは知っていましたが、
一人で30点も集めるのは無理と思い
一回も貰ったことはありませんでした。
干し芋配達に行く市場の前に
ヤマザキデイリーストアーがあることに気づいたことから、
他のコンビニにはないような商品があり珍しさも手伝って
事務所スタッフと一緒に沢山パンを買うようになりました。
皆で集めると割と簡単に点数が集まり、
初めてお皿をもらいました。
フランス製の強化ガラス製でよかったです。

旦那様がお土産で戴いてきた生八つ橋。
なんとゴディバとおたべとのコラボ商品でした。

調べたら2023年8月から販売していたそうですが
全く知りませんでした。
2種類のクーベルチュールチョコレートと
純生クリームをあわせたなめらかなガナッシュ仕立てのチョコレートが
ココア風味の生八つ橋で包まれています。
食感は生八つ橋ですがニッキの味はなく別物でした。
高級感のあるパッケージと意外性でお土産にはいいと思いました。