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ほしいもブログ
自然農の田んぼ2026 籾まき

共同作業の後は自分たちの田んぼの作業です。
冬の間に補修した畔はしっかり固まっていました。

共同作業で草刈り機を使ったので、
ついでに自分たちの田んぼの畔も草を刈りました。

田んぼは、カラスノエンドウやキツネノボタン、
クローバーなどの春の草で一面覆われていました。
さてここに籾を直まきしていくのですが、
草は刈らずに籾を蒔くところだけ筋状に草を刈りながら
籾を一粒づつ蒔いていきます。

後から籾まきをした場所がわからなくならないよう、
紐を張ってからそれに沿って蒔きます。

今年の籾米は、三日前から浸水させたので、
昨年のようにまだ芽も根も出ていません。
取り扱いに気を使うことなく蒔けましたが、
その分発芽は少し遅れるかもしれません。

畝幅を60㎝くらいに広めにとり、
何とか7列分直まきをしました。
ここまで作業するのに3時間ほどかかりました。

朝晩の冷え込み対策と、
鳥よけや保水のために不織布をあるだけかけて終了しました。
午前中から山に日が沈むまで6時間の作業は、
久しぶりだったのでかなりきつかったです。
日時: 2026年04月20日 16:50