今日はちらし寿司

連日の猛暑なので、
さっぱりと酢飯にしてみました。
ご飯に黒米を混ぜて炊いて、
寿司酢と混ぜると綺麗なピンク色になります。
載せる具は、
干ししいたけと干瓢を甘辛く煮つけたもの、
薄焼き卵、
油あげとインゲンの煮つけ、
スライスしたキュウリとしょうがの梅酢漬け。
たまにはこんな簡単なちらし寿司もいいね♪







連日の猛暑なので、
さっぱりと酢飯にしてみました。
ご飯に黒米を混ぜて炊いて、
寿司酢と混ぜると綺麗なピンク色になります。
載せる具は、
干ししいたけと干瓢を甘辛く煮つけたもの、
薄焼き卵、
油あげとインゲンの煮つけ、
スライスしたキュウリとしょうがの梅酢漬け。
たまにはこんな簡単なちらし寿司もいいね♪

旦那様が出張なのでお昼は簡単にしてみました。
外で本物のロコモコを食べたことが無いからほとんど自己流。
まずはハンバーグ。
玉ねぎをたっぷりみじん切り、ひき肉とパン粉がないからお麩を砕いてつなぎに卵。
フライパンで焼いたら、赤ワインとトマトジュース、ソースとトマケチャップで煮込みます。
ごはんをよそったら、レタスと玉ねぎスライス、きゅうりにトマト、アボカドと卵をトッピング。
その上に熱々のハンバーグをのせてソースをたっぷりかけます。
まわりの野菜にはチーズドレッシングをかけると、けっこうそれなりの見栄えになり、
簡単だけど姉と姪にも喜ばれました。

前に買った『白くまラーメン塩味』の姉妹品『醤油味』
麺がとってもおいしかったので、こちらも買ってみました。
昼に父親が「ラーメンが食べたい!」というので、
楽しみにとっておいたけど、仕方がないので作ってあげました。

具は、豚もも肉を塩コショウで焼いて、
ゆで卵と青ネギ、トウモロコシと海苔。
インスタントながら、生麺に近くコシがあって美味しいです。
(ほんの一口もらいました)
スープは少し濃いめなような…。
でも美味しそうでした。

久しぶりに東野圭吾を読みました。
それは“黄色いアサガオ”をめぐるミステリー。
10年前に『歴史街道』に連載された小説を、今回大幅に書き直ししたものだということで、
東日本大震災後の現在の状況が加味され、物語により深い意味をもたせています。
東野圭吾さんは好きな作家さんで、
読みやすい文体と、いくつにも重なるエピソードが
最後に一つにつながる快感はいつもながら爽快でした。
面白いのでページ数があっても先が気になりどんどん読み進めます。
『黄色いアサガオ』についての歴史的事実も含まれ、
とても興味深かったです。

会社の近くの無人販売所に、
今の時季ほんの短い期間桃が並びます。
これがすごく甘くて美味し~い♪
値段も1個100円なので、気軽に食べられます。
固くてしっかりしているので、娘にも送れます。
ても甘みはしっかりあるのですぐ食べてもいいし、
すこし待って追熟させるのもOK!!
この機会に桃のスープにも挑戦してみようかしら…。
でもそろそろ終わりかな。

テレビのニュースで、“くまモン”が今フランスにいることを知りました。
日本の文化を紹介する「ジャパン・フェアー」で“ひこにゃん”とともにゆるキャラ代表で、
軽快に踊っている姿を見ました。
フランスには、キャラクターが宣伝部長なんてことはないそうで、
アニメのように、クール・ジャパンとしてうまく受け入れられるかどうか心配でもあります。
でも「エッフェル塔の前でお昼寝かもん」なんて写真は楽しいです。
このあとイギリスにも行くそうで、キティのように世界的キャラに成長するかもん?
このくまモンの焼きそばは、スーパーで見かけて娘に送ったら
「美味しかったよ~」と言うので、自分でも作ってみました。

『熊本県産トマトピューレ入り液体ソース付き』ということで、
トマト味?と思いきや普通に濃いめのソース味。
麺は太目で、そばというよりうどんかな…。
富士宮焼きそばを食べなれていると妙に柔らかく感じます。

FUKE+RE(ふくれ)は、
鹿児島の郷土菓子「ふくれ」を現代風にアレンジした新感覚の蒸しケーキ屋さん。
新宿伊勢丹に期間限定で出店していて、娘が買ってきてくれました。
見た目は、蒸しケーキとは思えない可愛いさです。

mom(まむ)は、薔薇の花びらがのったブラウンのケーキ。
口に入れると薔薇の香りがふわっとしました。
なかにも洋酒に付け込んだ花びらが入っているそう。
知覧茶の葉をぜいたくにつかったchiranは、
かるかんの白い生地の部分に食用花の押し花が載っていて、
手亡豆の甘納豆入りの和風な蒸しケーキ。
さほど大きくないので、二人で二切れづつ食べたらおしまいですが、
オーガニックの食材を使い無添加で作られていて安心して食べられます。
どこか懐かしくて新しい、そんな不思議なお菓子です。

毎度毎度の上野駅の売店。
主人が、今回は千葉県特集だったとまた買ってきてくれました。
タコせんべいは、一袋に2枚×2袋入って105円。
イカよりクセが無いぶん、ちょっとピリッとした味付けにしてありました。
ぴーなっつ饅頭は、手亡豆の餡に落花生がごろごろっと入っていました。
一つ105円、千葉らしくていいな~。
味付け落花生は40gで210円。
まだ食べてないけど、千葉産の落花生は高級なので安く感じます。
房総黒潮飴は、九十九里の塩を使った塩飴。
これも一袋210円と、お土産にしたら全体的に安くていいと思います。
畑の草取りの時の熱中症対策に食べます。

田植えから三週間たち、
様子を見ながら田んぼの草取りに行ってきました。
事前に町田さんから、「これ以上ないくらいにうまく草が抑えられているかんじ」
と教えてもらっていたので、
是非ともその様子を見たいと楽しみに行きました。
行ってみると、確かにあんなに蔓延っていたクローバーはほとんど目立たず、
スギナが少し出ているくらいでした。
それでも苗代だったあたりと、稲の株周りの草を一通り抜いて、
抜いた草はその場に置いてくるようにしました。
分けつが進んできたので、稲と間違えて植えてしまったヒエがわかるようになり、
ヒエも抜いて、石垣の草も刈り、さっぱりとした田んぼになりました。
共同の場所に植えた黒米の稲周りも草取りし、
時折雨のぱらつく中、順調に作業を終えました。
これであと一か月くらいはもつかな?

東京で超有名なパン屋さんと教えてもらい
主人と娘が『シニフィアン・シニフィエ』のパンを買ってきてくれました。
とっても覚えにくいこの名前、
調べたら、シニフィアンは哲学の言葉で「誰もが共有できる事実」、
シニフィエは「個人的なイメージ」のことなのだとか…。
「意味するもの・意味されるもの」と訳されてました。
買ってきたのは三種類のパンで、
たぶん一番高かったのが、“パン オ ヴァン”
フィグ、アーモンド、ピスタチオ、クランベリー、クルミ、カシューナッツ、
マカダミアナッツ、ヘーゼルナッツ、クルミ…。
断面は芸術的といえるほど、ぎっしりとフルーツとナッツが詰め込まれていました。
軽くトーストするととってもいい香りでした。
ほかには“ルバーブのジャム入りフランスパン”と“バゲット”
ルバーブは、ほんのり酸味がきいてパンとの相性がとってもいいと思いました。
バゲットも、軽く焼くと香ばしい香りがたち
どれも本当においしかったです。
お店もとっても素敵だったというので一度是非行ってみたいです。