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ほし太の日向ぼっこ

チロルチョコのきなこもち

スタッフに貰ったチロルチョコのきなこもち。
最近はコンビニでチロルチョコを買うことが多いので、
もっと大きいチロルチョコを見慣れていたけど、
このサイズ感は久しぶりで可愛いです。

裏に『20周年』と書いてあったので調べたら、
きなこもちが発売20年だったそうです。
そんなに前からあったとはびっくりです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年02月02日 15:32

寒いけど元気です。

ベランダの植木鉢に植えている葱たち。
寒いしあまり水もあげてなかったけれど、
とっても元気でした。

これは最近植えたばかりの葱ですが、
元気に成長していました。

今が食べごろの葱さん。
薬味が必要な時に2、3本根っこから5センチくらい残して切り、
刻んでいただきます。
新鮮なので刻んだ後も冷蔵庫でかなりもちます。

かれこれ2週間以上はたちましたが、
小松菜も元気いっぱいでした。
緑が濃くて美味しそうですが可愛いので食べられません。
寒さに負けずにこれからも成長してね。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年02月01日 15:21

新宿中村屋のどら焼き

サタデープラスの人気コーナー、
ひたすら試してランキングで1月20日に放送されたどら焼きの回。
コスパ以外の、
餡のボリューム、生地の味、餡子の味、全体の味のすべてが満点だった、
新宿中村屋の逸品どら焼きを、
地元のスーパーしずてつストアで見つけたので買ってみました。
コスパが8点だったとはいえ、
税抜き150円という安さにびっくりしました。

普通の中村屋のどら焼きもあったので比較しようと思い購入。
こちらは税抜き118円ですが、
北海道産小豆を使用していて充分美味しそうです。

逸品どら焼きは、さらにエグロワイヤルという卵を使用していて、
卵の風味が際立つふっくら生地と、
北海道十勝産小豆をご飯炊き製法で炊き、
国産の白ザラ糖を使用したあっさりとした粒あんとのこと。
比べると逸品の方が少しだけ色が薄くふっくらしていました。

そうはいっても味の違いがわかるかな?
と思いつつ食べてみると、
もちろん普通のどら焼きもあんこたっぷりでとっても美味しかったのに、
逸品はそれをさらにしのぐ美味しさで、正直びっくりしました。
税込み価格で35円の差があるこの二つですが、
また見つけたら迷わず逸品どら焼きを買います。
それにしてもこの価格でこの美味しさには衝撃でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月31日 15:00

どうする家康静岡大河ドラマ館

2023年にNHKで放送された「どうする家康」の大河ドラマ館が、
ついに1月28日で閉館となるそうで、
先週から静岡市民は免許証などで市在住を証明すれば、
無料で入館できるのだと友人のGちゃんが教えてくれました。
せっかくなので行ってみようと、
田んぼの共同作業後に静岡浅間神社まで行くと、
駐車場待ちの車が長蛇の列で近づくこともできませんでした。
開館時間を調べたら18時(最終入場17時30分)だったので、
夜の女子会前に行ってみようと静岡駅から徒歩で向かいました。
液から33分と書かれていたけどそんなにはかからなかったように思います。
普段車でしか通らないところを歩くのも楽しかったです。

16時半近くに到着したら入場待ちの列ができていて、
30人ほど並んでいました。
閉館までに入れるか心配でしたが待つこと10分ほどで入場できました。
中も混雑していましたが、
観られるのも最後だと思うとよく観ておこうという気持ちになります。
撮影OKのところとNGの場所があり、
出演者のサインやメッセージ動画などはNGでした。

人物相関図。
ドラマ放送中ならもっと興味深く観られたのになぁ。

一番観たかったのが、
撮影で使用した甲冑です。
特に真ん中の「金陀美具足」は現在本物が久能山東照宮に保管されている、
国の重要文化財なので、レプリカとは言え近くで見られるのは貴重です。

最後に11分間の映像を順番待ちして並び鑑賞しました。
市民だけじゃなくて他の地域からのお客さんもたくさん来ていたので、
静岡が盛り上がった一年でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月29日 14:30

自然農の田んぼ2024 共同作業

1月27日今年初めての共同作業がありました。

市街地から車で小一時間走った山間部なので、
午前10時近くになっても
日なたのバケツにたまった水には厚い氷がとけずに残っていました。

早く来ていた仲間がドラム缶で焚火をしていました。
最近は市街地での焚火はなかなかできません。
知っていたらサツマイモかジャガイモを持ってきて焼き芋にしたかったです。

仲間が次々と集まってきました。
作業は水路にたまった泥の除去です。
昨秋の台風で、上流の諸子沢で大規模崩落が起こり、
その時田んぼにもかなりの泥が入ってしまいました。
緑色の泥がその時の土なのでそれは全て取り除きます。

川横の水路入口の泥は川にもどし、
田んぼ横の水路の泥は畔に盛ります。

鉄板の蓋もどけて作業します。

きれいに土が盛れました。

参加人数が多かったので作業は一時間強で終了。
水路がきれいになりました。

田んぼの畔に鹿の糞がありました。
畑をやっている仲間が、
ブロッコリーを全部食べられてしまったと話していました。

麹甘酒と豆腐を使った手作りのチーズケーキをいただきました。
とても美味しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月28日 13:36

とん平焼き

NHK『きょうの料理ビギナーズ』でみた、
とん平焼きを作ってみました。

卵2個にマヨネーズ大さじ1と塩コショウ少々入れてよく混ぜ、
耐熱皿にラップをしいて入れます。
キャベツの葉2枚を千切りにしてその上にのせ、
豚肉の薄切りをのせます。

ふんわりとラップをかけて、
600Wのレンジで3分30秒加熱します。
ラップを外して半分に折りそのまま1~2分おいて形を整えます。
ソースとマヨネーズをかけていただきます。

お弁当にしたので一つを4等分しました。
キャベツはたっぷりでしたが上手に火が通ってカサが減り、
豚肉と合わさって美味しかったです。
関西では定番の鉄板焼きメニューなんだそう。

他のおかずは、
切昆布と人参、ちくわの煮物、春菊と水菜の胡麻和え、
蓮根と糸コンのきんぴらでした。
メインがないけどどれもおかずになって美味しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月26日 16:07

エリンギの唐揚げ

今日のお弁当にキノコのマリネを作ろうとエリンギを見たら、
袋に「唐揚げがイチオシ」と書かれていたのでメニュー変更。
「唐揚げ粉をまぶして揚げる」と書いてあったけど、
唐揚げ粉は家にないので、
斜め薄切りにして軽く塩コショウし、
ガーリックパウダーをまぶして片栗粉をつけ揚げました。
一度揚げただけだとしんなりしてしまうので二度揚げしました。
温かいうちにつまみ食いしてみたら、
エリンギの旨みが凝縮された感じで美味しかったです。

他のおかずは、
ベーコンとブロッコリーのあんかけ炒め、プレミアムポークソテー、
里芋の柚子味噌胡麻和えでした。
色々手間をかけたおかずより、
切っただけのプレミアムポークソテーが一番喜ばれました(涙)

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月25日 17:20

お麩

家に小町麩がたくさんあったので、
これでお弁当の一品ができないかネットで検索したら、
「お麩のきなこラスク」というのを見つけました。
おかずにはならないかもしれないけれど、
とりあえず作ってみることに・・・。

レシピはバター10gを室温に戻してから、
きな粉小さじ2と砂糖大さじ1をよく混ぜるとありましたが、
冷蔵庫で保管していたきな粉は黒豆きな粉だったので、
色が黒くてうっすら甘みがあったので砂糖はなしで、
きな粉とバターを混ぜてから小町麩の表面に塗り、
トースターで2分ほど焼いてからそのまま冷ましました。
ラスクというほど甘くなかったので、
箸休めにはなりました。
食べた姪と姉は美味しいと言ってました。

他のおかずは、豚肉と玉ねぎしめじのポークケチャップ、
ネギとちくわの柚子胡椒炒め、ジャガイモのガレットでした。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月24日 16:24

焼きそばソースカツ タクマ食品

事務所近くのセブンイレブンで見つけたのが
新商品と書かれた『焼きそばソースカツ』一つ10円。
小さくて食品サンプルみたいに可愛いので、
事務所のみんなにも買ってお裾分け。

製造者をみたら「タクマ食品」と書かれていて、
さらに親近感を持ちました。

みんなけっこう喜んでくれました。
駄菓子屋さんでよく見る「ビックカツ」と似てるそう。
一口サイズでまさに昔駄菓子屋さんで買ったお菓子の味でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月23日 17:13

シネマ歌舞伎 唐茄子屋不思議国之若旦那

2022年に平成中村座で上演された新作歌舞伎
「唐茄子屋不思議国之若旦那」が今月シネマ歌舞伎に登場。
これはぜひとも観たい!とムビチケを買って楽しみにしていました。

古典落語「唐茄子屋政談」に「不思議の国のアリス」の要素を織り交ぜた、
宮藤官九郎さんによる作・演出の新作歌舞伎ということで、
ある程度の予想をしていましたが、
全編にわたり笑いの要素満載の不思議ワールドでした。
勘九郎さん扮する若旦那はどうしようもない奴なのに、
どこか憎めない可愛らしさがありました。
荒川良々さんが優しい伯父さんとあめんぼうに、
実家の番頭さんと叔母さんがカエルになり、
七之助さん扮する花魁はルンバの様な乗り物に乗って登場するわ、
迷い込んだ第二吉原では、ミニ若旦那とミニミニ若旦那が登場し…。
と、とにかくハチャメチャな展開でした。
唐茄子屋政談の他にも「大工調べ」「十八檀林」などの落語の要素もあり、
知っているとちょっと嬉しいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2024年01月22日 16:02