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梅ジュース

友人のGちゃんが作ってくれた梅ジュース。
6月2日に梅2kg+砂糖2kgで仕込んでくれました。

だいたい一ヶ月ほどで、
「梅がシワシワになったらざるに上げて、火入れをするといいよ」と教わりました。

ざるに上げたらほとんどの梅がシワシワで、種と皮だけみたい。
梅のエキスが出尽くしたようです。

出来上がった梅ジュースは全部で2.8ℓもありました。
猛暑の中、熱中症予防にはこの梅ジュースが最高!
毎日飲んでいます。
まだ実が残っている梅はそのまま食べると、
美味しくて2,3個続けて食べちゃいます。

Gちゃんいつもありがとう。梅ジュース、美味しくできました。

【ほし太の日向ぼっこ】

ミュシャ展「運命の女たち」

静岡市美術館で開催された「ミュシャ展」。
開催前から行く気満々で、前売り券も買ってあったのに、
なかなか行く機会が作れず、最終日にようやく行って来ました。

19世紀末から20世紀初頭にヨーロッパで起こった芸術運動
アール・ヌーヴォーの旗手として知られるアルフォンス・ミュシャ。
その生涯においてかかわりのある女性たちに焦点を当て、
様々な作品150点余りを展示した見応えのある展覧会でした。

ミュシャは若くして名声を得ました。
その一番のきっかけがフランスの女優サラ・ベルナールでした。
彼女の舞台「ジスモンダ」のポスターを制作したことにより一夜にして世に知られたミュシャ。
並べられた6枚のポスターは圧巻でした。

また、紙巻タバコやビスケットなどの会社から依頼されて作ったポスターやカレンダーも、
これぞミュシャといえる素敵な作品が多かったです。

装飾パネルや素描も興味深かったです。

晩年に取り組んだ「スラヴ叙事詩」。
それこそが彼が一番描きたかった絵なのでしょう。
それも彼が生前に認められ名声を得ることができた故に成し遂げることができました。
画家としては幸せな生涯だったことでしょう。
その絵の中、女神に扮した娘ヤロスラヴァの姿もとても印象的でした。

最後には静岡展だけの、
世界的なミュシャコレクターである尾形寿行氏のOGATAコレクションもみることができ、
とても充実した内容でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

創作中華 野村

フィットネス講座を受講している友人たちと食事会をしました。
場所はしずてつ草薙駅すぐ近くの「創作中華 野村」です。

ランチには行った事がありますが、夜は初めてなので楽しみでした。
一人3千円のコースをお願いしました。

まずは、前菜が3品「蛸のマリネ、よだれ鶏、茄子の揚げ浸し」
そして、鴨肉のサラダ、鱧とイカの炒め物、麻婆豆腐と続き、
エビチリ+ふわふわ玉子(写真)

鱧が中華になるなんてちょっと新鮮な驚きでした。
麻婆豆腐は山椒が効いた本格的な辛さ。
エビも大きくてプリプリでした。

もうこれでご飯かな?
と思ったらもう一品「ホタテと季節野菜の塩味炒め」が登場。
見た目もきれいで、野菜はシャキシャキ、
ホタテも火を通し過ぎない絶妙な仕上がりでした。

そしてかに玉スープと、ザーサイ入り炒飯。
これも美味しかった~。

最後は杏仁豆腐のデザートで合計9皿。

どのお皿も本当に美味しかったのでみんな喜んでいました。
価格も税込みでとってもお得感ありました。
また行きたいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

ながーい

久しぶりのアシュくん登場!
猫としてはかなり大きいというのはわかっているけど、
毎日一緒にいると慣れてしまってそんなに大きく感じなくなってました。

が、今日姪が抱っこしているのを見たら、
「何この長さ!」というくらい胴体がながーいアシュくんでした。

午前中は、亡き父のお盆のお参りにお客様がいらっしゃいました。
アシュは、持ち前の野次猫精神を発揮して、
お客様にご挨拶に来ては可愛がられ、しばらくすると去っていく…
というのを繰り返していました。

こんなにお行儀がいいこだったっけ?
アシュの株が急上昇したのは言うまでもありません。

【猫とお昼寝】

十六茶のキャンペーン

アサヒ十六茶のペットボトル商品を買うともれなく貰えるムーミンのまな板シート。
そのあまりの可愛さに思わず大人買い!

と言っても最初は水色と赤の2種類しか売り場にありませんでした。
悩んだ末に水色をもらって満足。

次の日、姪に話したら(実物は持っていかなかった)、
「私はいいかな」とそっけない返事。

その次の日実物を見せたら、
やっぱり可愛いので「欲しい!」と食いついて来ました(笑)

もう二日たったから無いかもねーと言いながら行ってみると、
なんと4種類全部が追加されておいてありました。

すかさず姪に電話したら「全部欲しい!」というので一気に大人買い。
630ml入りのペットボトルを合計32本も買う羽目に…

その後、事務所のスタッフからも頼まれてもう4本追加。
重かったけど、満足満足!

【ほし太の日向ぼっこ】

期間限定

期間限定という言葉に弱いのはみんな同じ。

ということで、
コンビニスイーツの期間限定の商品を
スタッフそれぞれが買ってきて、シェアしてくれました。

まずは「ラムネわらび」
数年前にスーパーで買ったラムネわらび餅よりも、
一つ一つのお餅が大きくてさらにブルーが濃い色でした。
食感も弾力があり、わらび餅というより餅っぽい感じでラムネ甘い味でした。
周りの白い粉もラムネ味。
今回は2度目なので脳も慣れているのか意外と美味しく食べられました。

もう一つは写真撮り忘れましたが、
「まるでブルーハワイなゼリー」という真っ青な色のゼリー。
一昔前なら絶対に無いような見た目にまずは衝撃ですが、
味はそれほどゲテモノではなく、
ブルーハワイ味のゼリーの上に透明なクラッシュゼリー層があり、
白いレモンムースを重ね、ホイップクリームとサクランボがのるという手が込んだ作りでした。
普通に美味しく食べられました。
この二つはセブンイレブン。

次はローソンの期間限定スイーツ。
「バタフライピーティのぷるるん水ゼリー(レモン)」
バタフライピーという青い色の花のハーブティで作ったというゼリー。
食感はしっかり目で、レモン味のゼリーは美味しかったです。

中に金粉が入っていて、
宇宙をイメージしたカップに入っているので見た目も可愛いです。

各社工夫をこらしてますねー。

【ほし太の日向ぼっこ】

モーウィ(赤毛瓜)

珍しい野菜をいただきました。
沖縄や中国地方の南部でよく食べられているのだそうで、
モーウィとか赤瓜と呼ばれているキュウリの仲間なんだって!

長さは25cm~30cm、太さも7cm~10cm、重さが1kgくらいになるみたい。

いただいたのは半分でしたが、11人分のお昼のおかずに充分でした。

使い方はキュウリや冬瓜と同じと聞いたので、
鶏の挽肉と一緒にあんかけにしました。
味もまったく冬瓜と同じでした。
みんなに言ってないのできっと冬瓜だと思って食べたことでしょう。

他のおかずは、豚モモ肉の塩糀漬け+千切りキャベツ、人参とごぼうのきんぴら、
キュウリとわかめとトマトの酢の物、モーウィのあんかけ、でした。

【ほし太の日向ぼっこ】

自然農の田んぼ 2018 共同作業と草取り

今年になってからカモシカが田んぼ周辺に出没するそうで、
カモシカ対策に、電柵を設置しなおすための共同作業がありました。

今年から新しく田んぼを始めた仲間も増えたので、
そこまで柵を延ばします。

ピンク色のテープは鹿除けになるという情報を聞いて、
仲間が手に入れてくれたようです。
電柵の上にこのテープも張る事にしました。

電線に草が触れると放電してしまうため、
柵の下はしっかりと草刈りします。

草刈り機が入れない場所はカマで手取りします。

共同作業はお昼に終了したので、
そのまま自分たちの田んぼの草取りをしました。
今年はスギナが多くはえています。

稲にとってかわってヒエが我が物顔に育っている場所もありました。
クローバーも多いですが、稲より背が低いので、
今回は稲より育っている草とスギナを中心に草取りしました。

最後に、大豆を蒔いた畑の草取りもしました。
思った以上に芽が出て、育っているので嬉しい驚きです。
さすが在来種の豆です。
この地にあっているのでしょう。

【きらくな寝床】

お野菜どっさり!

またまたスタッフが内職さんから自家製のお野菜をどっさり頂いて来ました。
葉っぱつきの人参があったので、
今度こそ美味しい人参葉っぱのふりかけを作るぞー。

大根も何だか面白い形。
これを見て姪が「まるでマンドラゴラみたいだね」と言ってました。
引っこ抜く時大きな悲鳴が聞こえてきそうです。

今日のお弁当も13人分なので、
ありがたく使わせていただきます。

【ほし太の日向ぼっこ】

今度はキウイ

先日、差し入れで戴いた「まるでマンゴーを冷凍したような食感のアイスバー」が
とても美味しかったので、
今度は「まるでキウイを冷凍したような食感のアイスバー」を買ってみました。

今度は大きさがわかっているので小さいとは感じませんでした。
でも価格がマンゴーよりキウイの方が少し高いのはちょっとびっくり。
何でかなぁ。
酸味の強い緑のキウイの味わいで種もしっかり入っているので、
本当にキウイを冷凍して食べている気になります。

こちらも美味しいけど、やっぱり私はマンゴーの方が好きかな。

【ほし太の日向ぼっこ】