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ほし太の日向ぼっこ

そろそろ花粉対策

「花粉の飛散が非常に多い」
という日が続いてきました。
一日一回、寝る前に一錠飲むという薬を飲んでいますが、
マスク替わりに花粉をブロックしてくれるという
塗り薬も併用することにしました。
朝出かける前、
鼻の穴の中にぐるりと一周塗って行くと、
何となくマスク無しでも大丈夫な気がします。
鼻をかんでしまうと効果が無くなるそうですが、
今のところは一日一回でもいいです。
マスクが苦手なので助かります。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月26日 15:22

腕に三本

朝恒例のランニングの後のシャワーで、
腕に三本のひっかき傷を見つけました。
犯人は愛猫のアシュですが、
この傷がいつできたかの記憶が全くないので、
おそらく眠っている間でしょう。

というのも、
毎晩アシュは私の寝るベットの右側にある
スチール棚の一番上で寝ているからです。
朝までそこにいることもありますが、
夜中に抜け出して走り回ることもあります。

棚は窓とベットの間に挟まっていて、
アシュの寝床の他にはほとんど何もないので、
上から落ちてくるのはアシュだけです(笑)
それも爆弾投下のようにお腹の上だったり、
ひどい時には顔の上に飛び降りてくるので非常に危険です。
落ちてきたら大抵は目が覚めますが昨晩は全く気づきませんでした。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月25日 12:04

あんやき 黒糖カカオ 虎屋

先日娘が帰省の折に買ってきてくれました。
とらやの期間限定商品「あんやき黒糖カカオ」です。
原材料は、砂糖(国内製造)、豆類(白小豆、手亡、福白金時)
卵黄、黒砂糖、カカオパウダー、蜂蜜、卵黄油、/膨張剤、クチナシ色素
で、食べる前から美味しそうなのがわかります。
今までチョコ系の和菓子は
ロイズのチョコまんじゅうが一番好きでしたが、
一番はこのカカオ黒糖になりました。
ただ、期間限定商品で販売期間がとっても短く、
調べたら1月20日~2月中旬までとのことなので
次に食べられるのは来年でした。
待ち遠しいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月24日 12:08

煮豚の仕込み

たまに煮豚が食べたくなるので、
国産豚肉の肩ロースブロックを買ってきました。
ちょうど特売になっていました。

上手く作るコツは下味をしっかりつけること。
醤油1/2カップ、砂糖大さじ3、酒大さじ2を、
ちょうど開いた砂糖のジップ付き袋に入れてよく混ぜて、
お肉を入れて1日寝かせます。
これを明日、表面を焼いてからじっくり煮込みます。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月22日 10:56

レモンケーキ

タツマの干し芋をお店で販売して下さっている、
静岡市葵区馬場町にある無添加パンのお店ボンヌールさんの、
レモンケーキです。
配達の時にはパンもよく購入させていただきますが、
今回は期間限定のレモンケーキが気になりました。

材料は、
国産小麦粉、卵、甜菜糖、自家製レモンピール、アーモンドパウダー
バター、牛乳、レモン果汁です。

良い物しか使っていない本当にリッチなレモンケーキです。
レモンの風味と酸味もしっかり感じられてとっても美味しかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月21日 10:44

猿若祭二月大歌舞伎

猿若祭二月大歌舞伎に行ってきました。
国宝の効果がまだ続いているようで、
後ろの席にも若いカップルがいて映画の話をしていました。
何にせよいいことです。

夜の部最初は
『一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき)』
今までに「熊谷陣屋」は何度か観たことがありますが、
その前のお話である今回の「陣門」と「組打」は初めてでした。
主人公の熊谷直実を勘九郎さんがが、
その息子の小次郎と敦盛の二役を勘太郎さんが演じました。
役の年齢と実年齢がほぼ同じで、
また実の親子での共演ということがよりこの物語の悲劇性を感じました。
武者が遠くで闘うことを同じ衣装を着た子役にさせる、
遠見の演出がとても面白くよく考えられていると思いました。
直実は敦盛を打ち取り首を斬りますが、
それは実の息子小次郎の首でした。
これは次の熊谷陣屋で初めてわかることで観客はこの時点ではわかりません。
劇作者の巧みな演出です。

次は舞踊の『雨乞狐』
十八世中村勘三郎さんが勘九郎時代に宛書で作られた舞踊ということで、
六変化の早替わりを七之助さんと勘九郎さんが踊りました。
可愛らしく楽しい演目でした。

最後は『梅ごよみ』の三幕七場
深川芸者のきっぷのよい台詞が心地よく、
隼人さんが演じる丹次郎を巡る恋の鞘当て、
お宝の茶入紛失事件など江戸の風情が感じられる演目でした。
七之助さんと時蔵さんの深川芸者姿が格好よかったです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月20日 11:37

焼きねぎのお味噌汁

移動中の車の中でみたテレビ番組で、
お味噌汁に葱を入れる時、
フライパンで焦げ目をつけて煮ると美味しいと聞き、
それ以来実践しています。
フライパンには油をしかず、
2~3センチくらいに切った太葱を並べて、
しっかり焦げ目がつくくらい焼いてから、
出汁をとった汁にいれます。
葱の甘さが出て食感もとろりとしとっても美味しいです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月19日 11:34

フトアゴヒゲトカゲ

娘がフトアゴヒゲトカゲをペットとして飼い始めたと聞き、
さっそく会いに行ってきました。
まだ飼い始めたばかりで人間でいうと5才くらいだそう。
体長はシッポまで入れても20㎝くらいでした。
一年で大人になるというのは猫や犬と同じでした。

外に出して触ってもいいと言われましたが、
実は爬虫類はちょっと苦手で、
ヘビやトカゲは怖くて触れません。

でもだんだん見ているうちに慣れてきて、
人間の赤ちゃんがハイハイするような格好で顔を上げ、
こちらを見ている様子がとっても可愛かったです。
まだこの日は触れませんでしたが
次に会ったときは手のひらにのせてもらおうかなと
今から楽しみです。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月18日 16:10

塩こうじ

一日遅れで、
冷凍せずに残った麹190gで塩こうじを作りました。
毎年作っているのに分量を忘れてしまいネットで調べたら、
麹200gに対し塩は60g~70gとのこと。
お味噌よりも多めですね。
麹190gに対して57gの塩を量って塩切りしました。

後は熱湯消毒した瓶に移して水を入れ、
一日一回かき混ぜて約1~2週間ほど常温におきます。

塩こうじは色々使えて便利なので欠かさず作っています。

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月17日 16:10

TAROの夢最中

娘がくれた「TAROの夢最中」
岡本太郎美術館で販売しているお菓子ということで、
パッケージの夢という字が
岡本太郎作というのは一目でわかりました。
が、それ以外は普通の最中だと思って知らずに食べたら、、、
なんと唐辛子入りのピリ辛最中でビックリでした。
それがけっこうな辛さで
食べ終わった後も口の中に長く辛さが残りました。
調べたら岡本太郎の信念である「芸術は爆発だ」を
最中の皮に唐辛子の粉を混ぜ込んで表現したそうで、
味は小倉あんとごまあんの2種類もらいましたが、
未だに小倉あんの方には手が出ずにいます(笑)

【ほし太の日向ぼっこ】

日時:2026年02月16日 17:03