三日連続のたくわんの甘辛炒め。

沢庵をそのまま食べるのも美味しいけど、
おかずにするなら沢庵の甘辛炒めです。
細かく切ってごま油で炒めてから、
醤油と砂糖と酒で甘辛く味付けし最後に胡麻を入れます。
それを炊きたてご飯の上に載せると、
おかずがいらないくらいご飯がすすみます。
沢庵一本を丸々それにしたので、
4人のお昼ご飯で三日間食べられました。
この日のおかずは、
ピーマンの肉詰め、人参のしりしり、もやしと青梗菜のガーリック炒め、
新玉ねぎと若芽とツナのポン酢和えでした。

続いて次の日は、
マカロニグラタン、ほうれん草の胡麻和え、切り干し大根の煮物、
新玉ねぎとキャベツ、人参、キュウリとツナのコールスローサラダ。
そして沢庵の甘辛炒め。

三日目は、
鶏むね肉のオイマヨから揚げ。
これは先日雑誌で見つけたレシピで、
胸肉2枚を棒状にカットし、
オイスターソースとマヨネーズを2:1で味付けしたお肉に、
コショウと片栗粉をまぶして揚げたもの。
簡単だけどけっこう美味しかったです。
他には包み玉子の煮物と厚揚げと小松菜の煮びたし、
大根とカニカマのサラダ、そして沢庵の甘辛炒め。
沢庵を刻むのは大変だけど三日間楽しめたので、
作った甲斐がありました。





























